復刊投票コメント一覧
ランダウ・リフシッツ理論物理学教程(絶版の巻)
全832件
非常に高名な物理学者であるランダウ先生の本。現在の日本で、(古本屋以外の書店で)購入できるのは二冊くらいしかなくなってしまった。英語で公開されているとはいえ、母国語で先生の書籍に触れる手段が無いというのもあまりにさびしい話。多くの物理学徒の役に立つと考え、復刊を希望します。
2019/01/30
非常に高名な物理学者であるランダウ先生の本。現在の日本で、(古本屋以外の書店で)購入できるのは二冊くらいしかなくなってしまった。英語で公開されているとはいえ、母国語で先生の書籍に触れる手段が無いというのもあまりにさびしい話。多くの物理学徒の役に立つと考え、復刊を希望します。
2019/01/30
僕はまだ高校生ですが大学生になった時にこの本が本屋で買えて読めるようになっていて欲しいし、後輩達にもこの本は読んで欲しいなと感じたので復刊お願いします!
2019/01/30
僕はまだ高校生ですが大学生になった時にこの本が本屋で買えて読めるようになっていて欲しいし、後輩達にもこの本は読んで欲しいなと感じたので復刊お願いします!
2019/01/30
現在の販売されている2冊はどちらも素晴らしい本だった。
しかし、理論物理学教程は全て揃ってこその、物理の多くの分野を見渡せるためのシリーズだと思う。
全巻の復刊を希望する。
2019/01/29
現在の販売されている2冊はどちらも素晴らしい本だった。
しかし、理論物理学教程は全て揃ってこその、物理の多くの分野を見渡せるためのシリーズだと思う。
全巻の復刊を希望する。
2019/01/29
流体力学や解析力学を学ぼうと考えているが、中古で買おうにも値段が高く、学生の身分ではなかなか手が出せない。
図書館で読むことや借りることも出来るが、勉強するにあたって参考書や教科書などはなるべく自分のものを使いたいというのもあるので、復刊して欲しい。
2019/01/29
流体力学や解析力学を学ぼうと考えているが、中古で買おうにも値段が高く、学生の身分ではなかなか手が出せない。
図書館で読むことや借りることも出来るが、勉強するにあたって参考書や教科書などはなるべく自分のものを使いたいというのもあるので、復刊して欲しい。
2019/01/29
流体力学の教科書は工学的な色合いが強い本がほとんどな中、理論物理学教程のものは貴重な視点を持っていると思います。
古本が定価の数倍で取引されていますが、学生には手を出しづらい価格です。
復刊してほしいところです。
2019/01/29
流体力学の教科書は工学的な色合いが強い本がほとんどな中、理論物理学教程のものは貴重な視点を持っていると思います。
古本が定価の数倍で取引されていますが、学生には手を出しづらい価格です。
復刊してほしいところです。
2019/01/29
稀代の名著と言われながらも絶版になっている、これは非常にもったいないことである。
英語では無料公開されているとはいえ、日本人に読めるような代物とは言い難い。
現在私は東大で物理学を志しているが、この本以上に素晴らしいものを見つけたことが無い。
ぜひ復刊して頂きたい。
2019/01/29
稀代の名著と言われながらも絶版になっている、これは非常にもったいないことである。
英語では無料公開されているとはいえ、日本人に読めるような代物とは言い難い。
現在私は東大で物理学を志しているが、この本以上に素晴らしいものを見つけたことが無い。
ぜひ復刊して頂きたい。
2019/01/29
多くの物理現象を最短距離で説明する密度の濃い教科書。米国の教科書は冗長なくらい丁寧なものが多く、日本でもそういう教科書が増えているが、その対極にあるような教科書。問題の本質を理解するのに、こういう教科書も価値がある。
2018/12/01
多くの物理現象を最短距離で説明する密度の濃い教科書。米国の教科書は冗長なくらい丁寧なものが多く、日本でもそういう教科書が増えているが、その対極にあるような教科書。問題の本質を理解するのに、こういう教科書も価値がある。
2018/12/01
斬新で何度読んでも面白いストーリーラインでありながら論理は明晰で谷底に落とされるような行間も無い物理学徒必携の書籍。面白くはあるが癖があり絶版してしまう本は数多くあれど此方はファインマン物理学などと並ぶ王道の書籍に拘わらず不遇を辿った書籍で、癖のある本とこの本、どちらも復刊してほしい気持ちはあるが、そもこう言った名著中の名著が絶版であるほうがおかしいという感が強い。願わくば限定的でなくこの文化的遺産を継続的な形で後世へ遺してほしいものだ。
2018/11/26
斬新で何度読んでも面白いストーリーラインでありながら論理は明晰で谷底に落とされるような行間も無い物理学徒必携の書籍。面白くはあるが癖があり絶版してしまう本は数多くあれど此方はファインマン物理学などと並ぶ王道の書籍に拘わらず不遇を辿った書籍で、癖のある本とこの本、どちらも復刊してほしい気持ちはあるが、そもこう言った名著中の名著が絶版であるほうがおかしいという感が強い。願わくば限定的でなくこの文化的遺産を継続的な形で後世へ遺してほしいものだ。
2018/11/26