復刊投票コメント一覧

夜明けのロボット

全49件

鋼鉄都市とはだかの太陽まで読んだのでファウンデーションまでの間を一気に読みたかったのにプレミアのついた本しかなかった

2021/08/18

アシモフのロボット長編3作目。ベイリとダニールの物語をもっと読みたいです!

2021/05/12

すごく面白いので続きが読みたいです。
復刊を強く希望します。
ご一考のほどお願い申し上げます。

2020/10/01

アシモフの刑事&ロボットもの三部作目らしく、これだけ復刊されていない。
お願いします。

2020/09/18

アイザック・アシモフの作品が大好きでこちらの作品の評価も高いため一層読みたい欲が増したため

2020/07/02

ベイリ&ダニールのロボットシリーズはいまだに人気が高いですが、『鋼鉄都市』「はだかの太陽』の2冊しか手に入らない現状をとても残念に思います。
アシモフの描くロボットと人間の共生社会は今後も貴重な資料になっていくもので、復刊されるべき作品です。

2020/07/01

絶版のため。
鋼鉄都市シリーズの第3作目が読めないのは辛いです…

2020/03/09

絶版とは知りませんでした。幸い単行本も文庫本も持っている私が.こんなこと言うのはいけないのかもしれませんが、私服刑事ベイリとR.ダニール・オリヴォーのコンビのシリーズでは、この本が最高傑作です。他の作品とは深みが違います。私にとっては手離せない一品。日本の読者のためにぜひ復刊を!!

2019/08/07

ロボットシリーズとファウンデーションシリーズ.これらは融合するので,どちらもシリーズとして復刊していただけませんでしょうか.

2019/05/27

鋼鉄都市、はだかの太陽と鋼鉄都市のシリーズ2作品に並べて是非とも3作目の夜明けのロボットも復刊していただきたいです。
ロボットの技術が進歩してきている現代でアシモフが描く、ロボットか身近に存在する未来もそう遠くないかもしれない世の中、是非とも復刊してほしいです

2019/03/27

『鋼鉄都市』『はだかの太陽』までを電子書籍で読了し、続きがあるらしいと探したものの、絶版。電書化も無し。殺生な……。結局図書館で借りて読んだのですが、貸出期限内では反芻の時間が全然足りませんでした。紙でも電書でも形はなんでもいいので、すぐ読み返せるよう手元に置いておきたいです。

2019/03/22

kindleで鋼鉄都市が安くなっていたため、気軽に購入して見事にこのシリーズにハマりました。
はだかの太陽までは文庫・電子書籍ともにあるのに続編というかシリーズ集大成へとつながる「夜明けのロボット」がどうしても手に入らないのがとても悲しいです。大きめの書店から版元に問い合わせてもらいましたが在庫無しとのことで、読むとすると図書館しかない状態です。
何卒復刊のほど、よろしくお願いいたします

2019/02/05

ロボットと人間のバディ物の原点にして頂点「鋼鉄都市」、そして続編「はだかの太陽」を新訳で楽しみました。続きである夜明けのロボットも読みたいです。近い設定のPS4のゲーム「Detroit:Become Human」が話題にもなりましたし、ぜひとも復刊してほしいです。

2019/01/09

前2作を一気読みして3作目も読みたくなりました。ぜひ復刊お願いいたします。

2017/07/19

本作品は、鋼鉄都市、はだかの太陽、に続くロボット3部作の最終作であるだけでなくアシモフ作品群の中でストーリー上の重要な作品。僕は幸い20年前に買ってあるが、これを読めない人がいる(しかも他作品はちゃんと復刊されている)というのは、読者に対してなんと残酷なしうちだろう。オンデマンド印刷でも、電子版でもいいので、復刊すべきだと思う。
アシモフのロボット作品は、ロボットやAIが現実のものとなろうとしている今でこそ輝きを増す内容である。そして本作品は他2作品とくらべ20年後、AI技術が相当程度に進歩した時代に専門家の知見も生かしてかかれているので、執筆時期の点でも重要だが内容にもそれは反映されている。
本書は、ミンスキーとエンゲルバーガーにささげられている。

2016/10/13

夜明けのロボットが新訳で出たのでこちらも欲しいです…

2016/03/21

はだかの太陽の続編だから

2016/02/27

ベイリとダニールのコンビをもっと見たいです

2016/02/27

『はだかの太陽』が復刊したのなら、ぜひシリーズのこちらも

2015/11/22

早川書房さん70周年おめでとうございます。
偶然、復刊された鋼鉄都市を読み、はだかの太陽を読み、前書きでアシモフ自身の、続刊はないとの言にしょんぼりしていました。が。解説にあるではないですか、その後2冊出ていると。―――絶版!?

ミステリばかり読んでおり、アシモフは黒後家蜘蛛の会とばかりイメージしていた私には、SFにはまるきっかけを作ってくれた作品シリーズです。ぜひとも復刊をよろしくお願いします。

2015/11/19