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三つ目族の敵、長耳族の生き残りが登場します。 写楽が攻撃中、何ともいえない表情をします。 最後のコマのセリフは、泣かせますね。
2020/07/23
「暗黒街」と「ワンワン物語」は、写楽の、母親への強い想いが描かれており、なかなか切ない感じですね。 ホンコン暗黒街の大ボス、「金根漢」という名前には笑いました。
2020/07/04
小編はテンポよく読め、長編は読みごたえがあります。 広告に掲載されている、カラー色紙やカレンダー、バッジ、現物が見てみたいですね。
2020/06/17
琵琶湖の次は、アメリカへ。 国内のみでストーリーが展開するかと思っていました。 今後も、いろいろな国で暴れてほしいです!
2020/06/07
長かったこの物語も、遂に最終巻です。 ムースクトンへの愛情に満ち溢れた、ポルトスの遺言状には泣けました。
毎巻、登場人物の紹介ページがありますが、これは最後にみたほうがいいですね。
2020/06/06
手塚マンガとして存在は知っていましたが、今回、初めて読みました。 神秘的というかオカルト的というか、こういったテーマは好きなので、 今後の展開が楽しみです。
2020/05/30
タイトルは「奇子」ですが、読み終えてみると、戦争に人生を狂わされた仁朗の物語かな、と思いました。 カバーを外してみると、紙質やデザインなどが「和風」な感じがしていていいですね。
2020/05/27
退屈な恋愛劇がやっと終わり、四銃士の活躍にまた戻ってきました。
息子の名誉を守るため、国王に意見するアトス。 窮地に陥ったアトスを救うため、我が身を擲つダルタニャン。 銃士の友情は、今も熱いです。
2020/05/25
前巻に続き、宮廷の恋愛劇が展開されています。 ルイ14世の恋を助けようと、マリコルヌが様々な手段を講じるところは面白いです。
2020/05/13
予想していた内容とは異なり、切ないストーリーが多くて面白かったです。 特に、「メッセンジャー」と「フーテン芳子の物語」が気に入っています。
2020/05/08
宮廷の恋愛劇が中心の巻でした。 ダルタニャンたちの冒険に比べると、読んでいて、どうも退屈でした。 アラミスが何か企んでいるようですので、そこが今後の楽しみです。
2020/05/05
「M」と「W」の組み合わせ、タイトルからしていいですね。 美知夫と賀来の屈折した友情(愛情?)を軸に、物語がテンポよく展開していました。 マンガは、このくらいの長さが丁度いいのかもしれませんね。 BOXもかっこよく、とても気に入っています。
2020/05/03
ポルトスとの再会は微笑ましいものがあるのですが、アラミスとは腹の探り合いになってしまい、すっきりとしない再会でした。 宮廷では、愛憎劇が始まろうとしており、次巻も楽しみです。
2020/04/26
第三部に突入しました。 チャールズ一世との約束を果たさんと、アトスが奮闘します。 「誇り高き貴族」といった感じで、アトスはかっこいいですね!
2020/04/19
この言葉が付いていると、「買っておかなければ!」と思ってしまいます。
各話に脚注があり、これを読んでから再度読み返してみると、より面白いです。 インタビュー記事も、時代背景などが想像できて、楽しめました。
2020/04/15
第二部、最終巻です。 イギリス国王を救おうと、四銃士が奮闘します。 復讐鬼モードントとの戦いは、まさに宿命でした。 テンポよく展開していたため、とても読みやすいです。
2020/04/06
謎の修道僧の正体はすぐに明らかになりますが、なかなか不気味な存在です。 第一部も面白かったですが、第二部は、より面白くなっています。
2020/03/29
前編から、約20年経っています。 ダルタニャンと三銃士との再会や、敵味方に別れても友情を誓う 「新王宮前広場の誓い」など、印象的な場面が多いです。 四人の個性的な従者たちも健在で、その内のひとりが大活躍します。
2020/03/21
主役を食ってしまうくらいの暗躍ぶりでした。 いつの時代にも、この手のタイプの方はいるもんですね。 簡単に籠絡されそうです。
2020/03/12
『マジンガーZ』『グレートマジンガー』を購入した流れで、『グレンダイザー』も買っちゃいました。 兜甲児が完全に脇役になってしまっているのが、ちょっと残念でした。 ダブルハーケン、無敵です。
2020/03/04
『三銃士』が、『ダルタニャン物語』の一部だと初めて知りました。 以前から読みたいと思っていましたが、やはりこういった冒険ものは、 十代の頃に読むと、より面白かったのではないかと思います。
2020/03/02
幼少期にアニメを観ていました。 今回の復刊に興味を持ち、購入しました。 主人公が、いろいろと葛藤しながらも戦うところが面白いと思います。
2019/12/01
マジンガーZに続き、そのままグレート・マジンガーを読みました。 ダブル・マジンガーの活躍を、もう少し観たかったところです。 この流れで、グレンダイザーも読みたくなりました。
2019/09/17
「テレビマガジン」掲載分になってからは、1話あたりのページ数が少なくなったせいか、各話、あっさりと終わってしまう印象を受けます。
最後の、グレートマジンガーの登場シーンは、やはりカッコいいです!
2019/09/14
あしゅら男爵よりも強力な敵かと思えば、意外な個性的キャラクターでした。
ジェットスクランダーでマジンガーZが飛ぶのは、やはりかっこいいですね!
2019/09/10
4巻セットで購入し、ゆっくりじっくり読もうと思っていましたが、先が気になりドンドン読み進めてます。
永井先生のインタビューも掲載されており、興味深い話がたくさんありました。
2019/09/08
昔、アニメは観ていましたが、マンガのほうは読んだことがありませんでした。
今回、初めてマンガ版を読みましたが、なんだか懐かしくなるような絵柄で、とても味があります。 やはり、カラーページはいいですね。
すぐに2巻を読み始めます!
2019/09/07