レビュー一覧

三つ目がとおる 《オリジナル版》大全集 1

全15件

大全集1

手塚マンガとして存在は知っていましたが、今回、初めて読みました。
神秘的というかオカルト的というか、こういったテーマは好きなので、
今後の展開が楽しみです。

2020/05/30

三つ目がとおる 《オリジナル版》大全集 1

少し高いかと思ったけど、買った甲斐あり!!

2018/10/28

三つ目がとおる1巻

本当に昔に図書館で借りて読んでいた本で懐かしくて何度も読んで内容が素晴らしかったです。

2018/02/27

懐かしいです。

この巻の「酒船石奇談」が最初に読んだ作品です。
雑誌掲載時、ワクワクしながら散髪の順番待ちの時に読んでいました。

数十年経過しても、色褪せることのない手塚先生の「三つ目がとおる」が、読者に至福のひとときを与えてくれます。

2017/12/24

三つ目がとおる 《オリジナル版》大全集 1

写楽・和登さんの凹凸コンビが帰ってきた!
当時、和登さんが女の子なのに自分のことを「ボク」と云うのに大変驚いた。

2017/11/02

再び、手塚ブーム。

再度、三つ目がとおるを読みました。
面白いです。
8巻までそろえたいと思います。

2017/10/29

驚きがある

講談社の全集を持っていたが、好きだったのでこちらも購入してみましたが、改めて読んで新しい発見もあるので驚きます。しかし、雑誌掲載当時の広告のあった箇所は空白にしているのですが、それが大きい箇所も散見され、どうせならそれも載せれば良いのに、とすごく残念に思ってしまいました。

2017/09/24

まず一冊目・・・

昔から、ファンだった手塚治虫氏の「三つ目が通る」。オリジナル版は価格も高く、なかなか手が出ないと考えて悩みに悩みぬいた末にこちらの全8巻オリジナル版を購入!大事に大事にページをめくりつつ、内容を噛み締めながら読み進めています。やはり、オリジナル版は良い!続きが来るのが楽しみです。

2017/09/11

導入部が好き

電子書籍だと、一巻でも導入部なくいきなり話が始まる。連載当時と違うので、戸惑ってしまった。今では、当時の形では読めないので、今回の当時ものの編集・復刻に感謝します。カラー扉も各話ごとにあり、大変贅沢な本で、ファンの期待を裏切りません。

2017/09/10

今後も楽しみ…

世代ではないので「当時の感動が甦る」とはならないもののとても面白く興奮している。
残りの刊行が楽しみで楽しみで…

2017/09/03

確かにオリジナル

これまで、3パターンの全集を読んでいますが、てんでバラバラでどれが正しい順番か、わからず、話の展開がおかしいとは感じていました。でも、今回の全集で、ようやく納得しました!
文福の登場は異なるし、写楽が欲しいもんをセリフで言ってるし。
後からコロコロ変えるのは、理解できるけど、変えすぎですよ、手塚先生。
初めの作品が単発とは想像していませんでした。
記念館にもそんな記述なかったし、知りませんでした。
やはり、あの時分は試行錯誤で大変だっただと感じました。
一番好きな作品をオリジナルで読めるなんて、幸せです。

2017/08/27

最後の大作?

あらかたの長編手塚作品は復刻版が出ているので、この「三つ目」が最後か。実は連載当時の少年マガジンも全冊、まだ保存している。贅沢な見比べを、いつか、やってみるつもりだ。

かっぺい

2017/08/27

あの思いが今一度

連載前の単発時からの読者です。
マガジンへの劇的な復活作「おけさのひょうろく」の次は何かと期待していたところに、いかにも手塚作品らしい三つ目が登場し、シリーズ化したのてワクワクしたことを思い出します。
当時の感動が今一度味わえる今回の企画に感謝。

2017/08/27

オリジナル版・・・納得!

待ちに待った本が届き、早速読みました。
手元に旧版(今までに出ている単行本)を置いて比べながら読んだのですが、その違いに驚くばかりでした。間違いなくオリジナル版といえる内容で大満足です。

2017/08/19

大好き

手塚治虫先生の作品が昔から大好きで、三つ目がとおる大好きです。
主人公のキャラクターがかわいい!

2017/08/16