平成の読書家さんの公開ページ 復刊投票コメント一覧
復刊リクエスト投票
創価学会の真実は恐ろしいものなのではないかと思う。
日本ではメディアが勇気がないのか(それとも悪なのか)、在日・創価などのダークな真実は公表されていないと私は考えます。
もっと一人一人が勇気を持って、言論をもって悪に立ち向かうべきだと思う。
その為にもこのような本は復刊されるべきだと思います。
ちなみにgoogleで「創価学会」と検索してみると、なんとも問題のある組織であることがわかりますね。
2005/12/12
池澤夏樹著「ギリシャの誘惑」という本を読んでから、無性にギリシャの詩が読みたい。
エリティスがノーベル文学賞を受賞したけど、
リッツォスもエリティスに並ぶくらいの詩人だそうです。
リッツォスは図書館では見かけるが書店ではなかなか見かけないのが残念です。
翻訳者が中井久夫氏であることも気になるところ。
あと、どなたか、エリティスを翻訳してください。
2005/11/30
20世紀の文学を制覇しようと思ったら、絶対に読まねばならない本だと感じた。
トマス・ピンチョンの名前は知っていたが、いざ代表作を読もうとすると手にはいらないというのはあまりにも無念。
出版社に勤務している人でこのページを見ている人がいたら反省してほしい。どうして日本では低俗な小説ばかり売れるのか?ということを。
もっと良質な文学を社会に普及させるような努力をしてもらいたい。
2005/08/05