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大学の未来を考えるには絶対に読まなければならない名著だと思う。
2015/11/04
ベンサムや、またミルの『功利主義論』については簡単に手に入れることのできる本がないので、ぜひ復刊してほしい。
2007/07/25
読みたいです。
2005/06/21
読みたい!
2005/04/11
社会学の基本文献であるし、近代化論を理解するにも必要と思われる。
ソ連が崩壊した今や、自由主義を内側から見直すしかない。そのときに、ミルに学ぶことは多いのではないか。
2004/10/15
アドルノはヘーゲルの哲学を前提にして思考していたと思われる。それゆえ、ヘーゲル研究はぜひ眼にしてみたい。
2004/06/28
スピノザ哲学の真相を理解するために。
2003/11/30
スピノザが読みたい!
デカルト対スピノザ
民主主義と教育の関わりを論じたものは意外と少ない。本書はそのきわめて稀な例であり、同時に教育学の必須文献である。
2003/11/27
参考文献でよく目にします。
現代思想を考える上でこの『歴史の終わり』ははずせない。
政治学の古典中の古典。この本なしにははじまらない。
ボウルズ=ギンタスのこの著作は現代の教育を語る上でなくてはならないものだ。
ゴフマンは重要。
ヒュームは経験論の重要な思想家。
プラトンは法律についてどう考えたのか知りたい。
『魂と形式』だけでも読みたい。
初期のルカーチは晩年よりもおもしろいかもしれない。