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昔火星シリーズよりも先にこちらにハマりました。またあの奇想天外な冒険活劇を武部氏の挿絵で読んでみたい。
2010/03/27
高校の頃ハマりました。当時ハードボイルドの何たるかを教えてくれたのはハメットでもチャンドラーでもない、このデュマレスト・サーガでした。復刊するならせめて既訳分だけでも全巻揃えて出して欲しい。
全集版も出ている様ですが高いんですよね。文庫で新訳が出ないものでしょうか。
2010/03/06
どんな感じなんでしょう。出来れば新訳で読んでみたいです。
2010/02/26
『プルードン・セレクション』『国家制度とアナーキー』『相互扶助論』等が今では手に入る様になったが、本書は一冊で三人纏めてつまみ食い出来ておいしい。新しいアナキストの論者達が活躍する今こそ、古典を読み返したい。
2010/02/13
近くの図書館にも置いてないので。
2010/02/12
ロシアの暗い想像力が紡ぎ出す美しい散文の世界を堪能したい向きには是非お薦め。
こんな面白い本が絶版なんて勿体無い。オカルトに興味の無い向きにもお薦め出来る珍無類の旅行記。
これだけの内容を一冊で読めるのはかなりおいしい。ベンサムや功利主義論は岩波文庫でも読めないので復刊してくれないと困る。
2010/02/04
いい加減シェリング程のビッグネームの著書を読むのが難しい状況は何とかして欲しい。著作集はバカ高くて手が出ない。取り敢えず文庫の既訳の復刊だけでも。
2010/01/19
単行本でも出ている様だが高い!文庫で安く読みたい。
2010/01/17
ユートピア論としてどうなのか読んで確かめてみたい。
今となっては古色蒼然たる印象は免れ得ないが、何にせよユートピア小説の古典である。出来れば新訳で読みたい。
一応辻井栄滋訳の選集でも読むことは出来るが、高い!出来れば文庫版で手軽に読める様になって欲しい。
2010/01/14
ジャック・ロンドンのものと並ぶ貧困ルポの古典的傑作。事実は小説より興味深い。
2009/12/16
ケン・ウィルバーの主著にして、人類の知の見取り図として最高の書。現代の必読書とも言うべき本書が何故絶版なのか。
2009/11/15
可成り古くてクセが強いので現代向けのものを求めている人には向かない。だが一度この風味の良さを知ってしまうともう手放せなくなる。
2009/11/07
ナーガールジュナやアサンガやグプタがこれ一冊で読めるのが凄い。中公からはバラバラでもっと詳しいシリーズも出ている様だが、この便利さはやはり捨て難い。
2009/10/31
こういうスケールの大きな書物は大好きです。
2009/09/25
新潮文庫版だけでも復刊してくれませんかね。選集に収録されている方を文庫版で出してくれるなら尚良し。
2009/09/08