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現代数学・論理学の古典と呼ぶべき作品です。序論だけでも読みたいです。
2017/07/20
シラーの作品がこれだけまとまっている作品集はないと思います。ソフトカバーできれば文庫で刊行していただきたいです。
2017/05/29
デビュー作『鬼が来たりて』の単行本は持っていますが、読み切り作品は雑誌に頼らざるを得ないので持っていません。小説の挿絵などもまとめて作品集として出版していただきたいです。
2017/05/28
大好きな作家でした。単行本はどこかに仕舞ってあると思いますが、多くの方にしんが先生の作品を見ていただきたいです。
かなり読みづらい作品のようですが現代の権力構造を解き明かした作品と聞いています。ソフトカバーできれば新潮文庫に収録していただきたいです。
2017/05/17
月曜社より新訳が出ていますが、重く何よりも高価です。 ソフトカバーできれば文庫3巻くらいで収録していただきたいです。
2017/04/08
現在も『ファウスト』の新訳は出ていますが、手塚訳は日本語訳の頂点といっても過言ではないと思います。第二部が手に入らないことで敬遠されている方も多いと思います。復刊をお願いします。
キルケゴールといえば『死に至る病』や『あれか、これか』に言及されることが多いですが、本人が「最高傑作」と評価するように『おそれとおののき』こそ代表作に相応しいよう思います。
政治哲学の分野で必ずといっていいほど言及される作品かと思いますが、手が出せないという読者は多いと思います。文庫せめてソフトカバーを通して普及させたいです。
戦前・戦後・現在と様々な評価を受けた作品ですが、だからこそ日本の対亜観を知る上で貴重な作品と考えます。 福沢の筆とされる他の論説や夏目漱石の「韓満所感」ととも収録してほしいです。