復刊投票コメント一覧

イマジネール 想像力の現象学的心理学

全31件

無いよりある方が良い

2006/12/31

1960年代に青年だった。疎外と投企の時代だった。またその時代が来る予感。読むべしサルトル。

2006/10/13

やっぱイマジネーション

2006/03/06

美学、哲学の分野でよく引用される著作にもかかわらず、古本でしか買えない状況はおかしい。

『存在と無』で展開される意識への考察、またそこでの「世界」という概念を理解するうえで避けては通れない著作。
生誕100周年を向かえ、俄かにサルトルへの関心が盛り上がりをみせる中、この著作をもう一度見直す必要があるのではないか。

2006/03/02

買えない本が多すぎます。

2006/03/02

是非読みたい。

2005/12/06

以前から、サルトルには興味があって、いつか読みたいと考えておりましたが、いざ買おうと思いインターネット書店で検索したところ、全て絶版になってしまっていたのでとても残念に思っておりました。特に思い入れなどは無いのですが、現代に生きる人々にもっと彼らのような人物の著した作品を読んでもらいたいです。きっと、色々な意味で勉強になると思います。

2005/09/29

一部の著作ならハードカバーや新書や文庫などで入手可能ですが、それ以外となるとサルトルの全集でしか読むことができません。実存主義などすでに下火で「アンガジュマン」とか「投企」など古びた用語になりつつありますが、個人読書家の有効需要を高めるためにもソフトカバーや文庫などでの復刊を希望します。

2004/09/08

サルトルの著作を少々読んでみました。彼の哲学書や小説は興味深ですが、日本ではまだまだ理解されていないと思います。

2004/05/01

サルトルの解説本も最近多数出ており、まとめて読みたくなったから。

2004/04/06