復刊投票コメント一覧

背信の科学者たち 論文捏造はなぜ繰り返されるのか?

全41件

化学同人から出ていた初版を持ってます。ご冗談でしょう、と思うくらい詰まらなく腹が立つ「ファインマン」なんぞより、大変面白く興味深く読んだのを思い出します。アルサブティ、今何をしてるんでしょう?

2018/08/05

是非とも読んでみたい。

2014/06/16

昨今話題になっている科学者の論文捏造、改ざんなどの不正行為は決して珍しいものではなくなぜそのようなことが生じるのかを考えさせられる作品です。
ぜひ再版してもらいたいです。

2014/06/03

図書館で読んだことがありますが、興味深い本です。「STAP細胞」騒ぎの今、出版すれば注目を集めるのでは。

2014/06/02

科学者の捏造について興味があり是非読みたいが,amazonの中古品の出品では¥5,399の高値がついてます。きっとSTAP細胞騒動のせいですね…

2014/05/22

古今東西の研究不正行為とその手口が詳細に記載されており、現代の科学技術開発にも通じる側面が大きい。競争の激しい社会の中で、これからもますます必要とされる。

2014/05/19

今話題のテーマだから・・・

2014/05/17

いま話題になっているので。

2014/05/16

興味あり

2014/05/16

タイムリーなネタで興味あります

2014/05/16

とても興味がある

2014/05/16

科学論文のねつ造、改ざんが話題になっており、再読してみたが、少しも内容が古くなっていないことにあらためて驚いた。
今こそ多くの人に読まれるべき名著。

2014/05/14

ぜひ読みたいです.歴史的な改ざんやデータねつ造の記録は今こそ読まれるべきだと思います.

2014/05/14

定番の本です。ブルーバックス編集部では再版する予定なしっていっていたと聞きました。

2014/05/14

今こそ!

2014/05/13

昨今話題の論文ねつ造・データ改ざんについて書かれている本のため読んで勉強したいです。

2014/05/13

図書館で借りて読みました。
誰もが教科書で知った往年の科学者による「偽造」「捏造」「切り貼り」。
いつの時代も人間の為すことは変化しないのか。
何より赦せないことが、今も昔も「権威」が勝者となること。
何が正義で、誰が悪か。
各々が判断するためにも、多くの人に読んで欲しい一冊です。

2014/05/12

今だから是非読みたいです。

2014/05/11

昨今話題の論文ねつ造・データ改ざんについて書かれている本のため、図書館で借りようにも順番待ちの状態。古本も高額すぎて手が出ない。なんとかして読みたい。今起こっている事件を考えるきっかけにしたい!!

2014/05/09

読んで唖然。これは今日本で起こっていることが書かれているのではないかとしか思えない。既視感にとらわれる。理研、東大他の研究に対する疑義は既に繰り返し行われてきたことだとわかる。当事者(含む弁護士)に読んでもらいたい位だ。是非復刊させてほしい(自分は化学同人社版で読んだが、復刊はいずれでもよい)。

2014/05/07