復刊投票コメント一覧
復刊投票時のコメント
全84件
-
前回が2010年の復刊でその前が1996年(のはず)。GOOD!1
そろそろ復刊のタイミングではないか。
『古事記伝』に限らず宣長の著作が品切れになっているのは、また文庫本で宣長の著作を簡単に入手できないのは、日本文化にとって大きな損失ではないか。
(その点、講談社学術文庫に『うひ山ぶみ』が入っているのはまだ救いだ。)
できれば上田秋成の著作とともに復刊してほしい。 (2025/03/22) -
また読みたいです (2024/01/11)GOOD!0
-
筑摩全集本と比べて文庫本タイプなので、電車の中でも読めるように復刊を希望します。 (2023/02/03)GOOD!0
-
面白くて読みやすいため (2022/10/06)GOOD!0
-
国学における最重要文献とのことで、是非とも拝読させていただきたく思っております。 (2022/05/17)GOOD!0
-
無二の思想家本居が半生を傾けた主著。これを読まずして本居を、そして国学を語ることはできない。皇国学の集大成にして真髄 (2019/03/19)GOOD!0
-
ぜひ手元に置いて、じっくりと読みたいので。 (2016/06/07)GOOD!0
-
今一度古事記の再勉強をしてみたい。とはいえ若かりし頃はあまり熱心に勉強していなかったため、古代史を読み解くために欲しい本です。 (2014/08/20)GOOD!0
-
なぜ定期再版が成されないのか不思議です。常に必要とされる本だと思います。 (2014/01/15)GOOD!0
-
神道を学ぶ上で必要なので。 (2014/01/12)GOOD!0
-
「もののあはれ」という日本の感性を、古事記という見失なわれていた書を、後の王政復古・明治維新に繋がる世界観を、それぞれ見出し、文学と歴史と社会と考え方(思想)に巨大な影響を及ぼした人。それでいて、自身が優れた歌人で、医師として世を渡り、家族を守り、今もって最高の日本古代の研究者といわれ、多数の弟子を育てた教育者、時の紀州藩主に政治論を請われた人格者。そんな人物が一生涯をかけた書を、私は読みたいです。筑摩書房の「本居宣長全集」が本当は一番復刊して欲しい。この「古事記伝」も含まれていますから。 (2013/09/02)GOOD!1
-
本居宣長が「古事記」をどう読んで、どう感じたのか、実際に読んでみたいと思います。「古事記」研究の古典中の古典なのでぜひ復刊してください。 (2013/01/17)GOOD!0
-
より多くの人の手に渡るべき書物だと思います。 (2012/04/30)GOOD!0
-
古事記研究には欠かせない本です。 (2011/03/07)GOOD!0
-
資料として手元に置いておきたいので (2010/01/21)GOOD!0
-
古事記研究のため是非復刊して欲しい (2009/09/26)GOOD!0
-
本書は、長く顧みられなかった『古事記』に光を与え、日本の思想的源流として一般にも知られるようにした名著である。これが『古事記』を読もうとする者に常時入手可能でなければならないことは論を俟たない。 (2009/08/12)GOOD!0
-
古事記をもっとよりよく理解したいため (2009/07/06)GOOD!0
-
市立図書館にはありません。教育大学の分校にもありません。当然、本屋さんには在庫はありません。古本屋さんにもありません。ネットの本屋さんはGOOD!1
高くて買えません。どうしよう無い印刷物を垂れ流すよりも、本当に必要なものを提供する事も、出版社の役割と思う。 (2009/05/14) -
日本で一番すごい人の本だと思います。 (2009/03/15)GOOD!0
キリン