| 著者 | 谷川俊太郎 詩 / 川原田徹 絵 |
|---|---|
| 出版社 | 復刊ドットコム |
| 判型 | A4変・上製 |
| 頁数 | 26 頁 |
| ジャンル | 児童書・絵本 |
| ISBNコード | 9784835449302 |
詩人・谷川俊太郎と、カボチャドキア国立美術館館長・川原田徹の最強コラボ本復刊!!
かぼちゃを幻想的に表現する独特の画風を確立し、かぼちゃをモチーフとした作品を発表し続けている川原田徹の絵に、谷川俊太郎が詩を綴ったインパクト満点の画集。
巨大なかぼちゃと、その中に肩を寄せ合って生きる人びとの十二ヵ月を、リアルに鋭い視線で描いた、圧倒的な存在感の絵。それに対峙してつけられた谷川の詩に否応なく心が惹きつけられる。第40回小学館児童出版文化賞受賞作品。
1ページ1ページに膨大な手間と気持ちがこめられた絵本です。
※本書は、1990年・福音館書店刊『かぼちゃごよみ』を底本に復刊するものです。
かぼちゃを幻想的に表現する独特の画風を確立し、かぼちゃをモチーフとした作品を発表し続けている川原田徹の絵に、谷川俊太郎が詩を綴ったインパクト満点の画集。
巨大なかぼちゃと、その中に肩を寄せ合って生きる人びとの十二ヵ月を、リアルに鋭い視線で描いた、圧倒的な存在感の絵。それに対峙してつけられた谷川の詩に否応なく心が惹きつけられる。第40回小学館児童出版文化賞受賞作品。
1ページ1ページに膨大な手間と気持ちがこめられた絵本です。
※本書は、1990年・福音館書店刊『かぼちゃごよみ』を底本に復刊するものです。
読後レビュー (全1件)
あんなかぼちゃ、こんなかぼちゃ
なぜにバリエーション豊かなかぼちゃ…と不思議だが、この作品だけでなく、かぼちゃを描き続けている画家だとのこと。よほど心惹かれる何かがあるのだろう。描くのだから、やはりフォルムだろうか。食べるのも好きなのだろうか。独特のタッチが、読み手の想像力をかき立てる。
2014/09/17
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復刊投票時のコメント (全21件)
2023/12/22
2023/12/22
2009/04/26
2009/04/26
2008/06/06
2008/06/06
2002/10/03
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2002/05/23
2002/05/23