最新の復刊投票コメント(エッセイ) 934ページ
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タヒチで君のことを考えた
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タヒチで君のことを考えた
昨年9月に初めて、長年憧れていたタヒチに行きました。その魅力に取りつかれてしまって、タヒチに関する本は何でも読んでみたくて、本屋を廻ってもなかなか出会えない本のひとつで、是非読みたいです。
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タヒチで君のことを考えた
図書館で借りてこの本を読みました。とっても素敵な本でした。タヒチってなんて素敵なんだろうと思いました。まちがいなく行きたくなります。是非、買って読み返したいです。
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タヒチで君のことを考えた
実はこの本、持っているのですが、ふつうの旅行記やガイドブックとは違ってタヒチを舞台にした物語になっていて、でも内容は実際のタヒチ旅行にも役立つようなものなので、いろいろな方に読んで欲しいと思いました。
ちなみに写真もすてきです^^ -
タヒチで君のことを考えた
旅行に持っていきたくなるような、紀行ものの本はなかなかありませんよね。この「タヒチで君のことを考えた」はタヒチの情報を知るための本ではありませんが、小説や綺麗な写真などタヒチに浸れる素晴らしい本だと重います。ぜひ、また書店に並ぶところを見たいです。よろしくおねがいします。
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タヒチで君のことを考えた
読みたい!
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タヒチで君のことを考えた
写真がとても美しく、タヒチに旅行した気分になれる本でお気に入りの一冊でしたが、友人に貸したら戻って来ません。
どうしてももう一度手に入れたいです。 -
タヒチで君のことを考えた
写真がきれいだったから。
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タヒチで君のことを考えた
紀伊国屋webで「タヒチ」と引くと出てくるのだが、ある日を境に
「絶版」買えないとなると欲しくなる。
困ったチャンです。 -
タヒチで君のことを考えた
図書館で借りて、どうしても欲しくなり、読みたくなるたびに、借りに行っています。
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タヒチで君のことを考えた
中谷 彰宏さんの愛読者だから。
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ちんちくりん
現物を見たことは一度もありません。著者の経歴でしか知らない、私にとっては幻の1冊です。タイトルになっている歌が好きなこともあり、70年代の友部正人の心情を綴ったと思われる本書を是非読んでみたいのです。
著者本人は、嫌かも知れません。
出版社も、現在存在するのか知りません。 -
ちんちくりん
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力道山のロールスロイス
単行本も何回も読み直しましたが、是非いろいろの方に読んでいただきたいので文庫での復刊を望みます。
他社でも構いませんので是非!
うちは本屋ですが文庫になったらいろいろな方にお勧めして、三桁は売ります! -
力道山のロールスロイス
力道山をもっと知りたい
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力道山のロールスロイス
古本屋で探していますがなかなか見つかりません…
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力道山のロールスロイス
はじめまして
当時の最高の職人がどのような見方をもって同じく当時のヒーローで有った力道山のロールスを直していったのかとても知りたいと思いました。 -
力道山のロールスロイス
塗装の神様。
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力道山のロールスロイス
父の本で絶版になっているので是非!
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力道山のロールスロイス
中沖満氏、2007年8月14日逝去。享年75・・・昨日(9/21)まで知らなかった・・・合唱。中沖さん(あえて「さん」づけで呼ばせてください。一度も会ったことはありませんが、心のなかではいつも近くに感じていたひとりです)は、浅間ミーティング設立とか「鉄と心とふれあいと」等のパイクエッセイで著名ですが、小生はこの「力道山のロールスロイス」に出てくる小説(とこれもあえていわせてください)がとても大好きです。特にACコブラがでてくる話・・・銀座かどこかの飲み屋でその加速力をある紳士が話したことに「マッハより速い車があるなんて信じられない」とのたまう女性があらわれ、では試しに・・・の話。もうひとつ、MGがでてくる話も、心の芯がジンとくる、ほの酸っぱい、いい話です。文庫本でもいいので、是非あらゆる人に読んでいただきたい。
なお、あくまで小生の意見ですが、復刊する際は本の題名を変えたほうがよいのでは。力道山を知らない、若い世代の方々に是非呼んでいただきたい「小説」なので、たとえば「75までバイク乗りだった」とか、どうでしょう。


中谷さんが手紙として語るタヒチの習慣や伝説はとても面白かったです。ずいしょに散りばめられた写真もタヒチ旅行のひとこまを彷彿とさせます。