最新の復刊投票コメント(詩集) 92ページ
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ウィンター・ガーデン
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ウィンター・ガーデン
『ウィンター・ガーデン』はDVDも発売されなかったので、舞台の記憶を呼び起こすよすがに是非復刊して欲しいです!
高くて当時はこの本を買えなかったので・・・。 -
ウィンター・ガーデン
全く個人的な感想ですが、これまで16回行われてきた中島みゆきさんの夜会の中で、この「ウィンター・ガーデン」は最高傑作だと思っています。残念なことにこの作品は映像化されず、この作品を味わうことができる唯一の作品がこの詩集でした。映像化しなかった理由としてみゆきさんは「コンサートだからその場限りで」と仰っていた気がしますが、詩の朗読メインのこの作品を映像化しにくかったのかもしれないと思います。逆に、一つ一つの詩が生き生きとした情景を思い浮かべさせるものになっていると思います。この作品以降の夜会をみて、改めてこの詩集を手に取りたいと思う方も多いのではないでしょうか。是非、この詩集を復刊して頂きたいと、切に望みます。
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ウィンター・ガーデン
2000年以降は不定期公演となった中島みゆきのライフワーク「夜会」の
劈頭をなす、VOL.11/12「ウィンター・ガーデン」は、
VOL.13「24時着0時発」(およびその再演VOL.14「24時着00時発)、
VOL.15「~夜物語~元祖・今晩屋」(およびその再演VOL.16「~夜物語~本家・今晩屋」とともに、
「転生」を中心的なモチーフとした三部作とみることができ、
これらは2000年以降の中島みゆきの活動の中核をなしてきたといえます。
ところが、VOL.13,14はDVDがすでにリリースされ、
VOL.16も映像ソフトがリリースされる見込みであるのに対して、
VOL.11/12は、(すでにリクエストされた方々がお書きのように)
きわめて情報が乏しく、全貌をつかむためにはこの詩詞集が
ほぼ唯一の貴重な資料となっています。
「ウィンター・ガーデン」は、上記のような意味で、
その後の二つの夜会を含めた三部作の原点をなしたという意味でも
非常に重要な作品であり、復刊を強く希望する次第です。 -
ウィンター・ガーデン
中島みゆきさんのライフワークである「夜会」の中で「ウィンター・ガーデン」だけが映像化されていません。
この本だけが、唯一の記録なのです。
当時は映像化を期待して購入しなかったのが残念でなりません。
私のように買いそびれた人、また新たにファンとなって「ウィンター・ガーデン」を知りたい人は、数多くおられると思います。
復刊を強く希望します。 -
ウィンター・ガーデン
未購入のままなので…。ぜひ復刊を望みます!!!!
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ウィンター・ガーデン
最近中島みゆきの夜会について知り、内容の奥深さに
感銘を受けました。
ウィンター・ガーデンもぜひ鑑賞したいです。
復刊を望みます。 -
ウィンター・ガーデン
DVDが発売されないため。
この夜会の曲が聞けるのは
「おとぎばなし」
「夜会の軌跡」
谷山浩子さんのアルバム
「フィンランドはどこですか?」
程度です。
本当は、再演してDVD
を発売してほしいのですが。
私は、この本を持っていないので
内容は良くわかりません。
谷山浩子さんと共演ということは
知っていますが。 -
ウィンター・ガーデン
映像化されてない作品で、本もかなり入手困難です。
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世界名詩集
小学生の頃に読んで忘れられませんでした。
買おうとしたけれどすでに絶版で、大人になってから図書館で探して読みました。やはり素晴らしい。 -
フランシス・ポンジュ詩集 (双書・20世紀の詩人)
20世紀フランスを代表する特異な詩人フランシス・ポンジュ。貧しい勤労生活の傍ら、ジャン・ポーランと親交を結び詩壇に登場。語と、語の対象である物の物質性を回復することによって現代人の精神の危機を救う。
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フランシス・ポンジュ詩集 (双書・20世紀の詩人)
読みたい
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紙ひこうき
いまの時代に必要なメッセージ
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悲劇 エムペードクレス (岩波文庫32-411-2)
詩歌はドイツだよ。
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夜の讃歌 他三篇(岩波文庫32-412-2)
詩歌はドイツだね。
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カナリアの詩
友人が購入し、貸してもらい内容にすごく惹かれて購入しようと思ったのですが、絶版のようでした。
どうしても手に入れたいと思い、復刊を希望します。 -
カナリアの詩
ある書店で見かけ、気になっていたのですが、欲しくなった今どこにもありません。
是非復刊させてください。 -
エリーゼのために 忌野清志郎詩集
清志郎氏の言葉が好きなので。
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エリーゼのために 忌野清志郎詩集
詩集として手元に置いておきたいです。
よろしくお願いします。 -
エリーゼのために 忌野清志郎詩集
清志郎さんの世界が大好きです。是非とも復刊を!


現在、定価の4倍~ほどのプレミア価格で取引される事もあるまでの詩集になっており、新しく中島みゆきのファンになった人やこの夜会をこの詩集を通して楽しみたい人が手に入れにくい状況が続いています。
中島みゆきの歌の魅力のひとつに詩の表現力が豊かなことが挙げられます。希代のシンガーソングライターの詩集という貴重さ、プレミアが付いていること自体、現在も求める人が多い顕れでもあるはずです。
その理由に11・12回目の夜会「ウィンター・ガーデン」は一作品としてはDVD化されておらず、現在は部分的なメドレー形式でしか視聴できない上、オリジナルアルバムにも楽曲が一部収録されているのみで、実際に劇場で観た人でなければ全貌のつかみにくい夜会となっています。
その貴重な夜会「ウィンター・ガーデン」で読まれ、そして唄われた詩がこの一冊に網羅されており、劇中をイメージさせる凍原の景色などの風景写真がページを彩ります。
このまま廃刊になってしまうには惜しく、まだ手にしたい人を多く残したままではもったいないと思います。 以上の理由から復刊を希望します。