最新の復刊投票コメント(キリスト教) 9ページ

4,413件

専門書
セーレン・キルケゴール著 桝田啓三郎訳注
7票
是非読んでみたい。

2024/10/03

専門書
キェルケゴール 著 / 大谷長 監修
9票
重訳が含まれている白水社版と比してもよりいっそう読者の読みがキルケゴールの真意に届くためには大変貴重な資料であるため。それにもかかわらず、古書市場においても全くといって良いほど出回っていない。

2024/10/03

専門書
稲垣良典
4票
天使論のみならず、中世哲学(特にトマスの思想)を平易な言葉で解説した良書であるため。

2024/10/02

文芸書
エルンスト・H・カントーロヴィチ 著 / 小林公 訳
2票
臣下たちの名前まで数多く載った、日本語で読める本はこちらだけ。 フリードリヒ二世に関する書籍がそもそも少ない中、ここまで密に書いたものは無い。 伝記物語としても読み応えあるものです。 市場に中古も数無く、あっても高額になりすぎて、所蔵...

2024/09/17

専門書
詳訳聖書刊行会 編
222票
私の通う教会で説教される先生が引用されたことがあったのですが、聖書研究をするのにとても参考になりそうなので、探していました。 古本で購入することも可能ですが、古書であり、高価になっているため、復刊されれば嬉しいです。

2024/09/14

文芸書
エルンスト・H・カントーロヴィチ 著 / 小林公 訳
2票
綿密な内容であり、神聖ローマ帝国の歴史研究に欠くことが出来ない書籍だから。古書で高額取引されているが、普及ということを考慮して、出来ればソフトカヴァーか文庫版で再販して戴きたい。

2024/09/09

専門書
ガブリエル・アモース
226票
映画を見て、精神疾患ではなく本当にエクソシストが悪魔祓いをしなければならないケースがあるのか、と思い、アモース神父が書かれた本を読みたくなりました。ぜひとも復刊してほしいです。

2024/09/01

文芸書
中村小夜
13票
マイモニデスが主人公の小説、ユダヤ教の世界、イスラム教の世界、そして中世の英雄サラディンと馴染みのないはずの世界が、自分の心の中に広がり、縦横無尽に駆け巡る。日本人に馴染みの無い世界だからこそ、分かりやすく書かれたこの物語には価値があると思...

2024/08/27

文芸書
中村小夜
13票
著者の別作品の本を購入してこちらも購入したいと思いましたが、紙書籍がないと知ったので復刊していただきたいです。

2024/08/27

コミック・漫画
吉川景都
10票
下巻を電子書籍で復活して欲しい

2024/08/20

初期中世ヨーロッパにおけるキリスト教以前の習俗、信仰について外観できる資料だと思います。図書館で借りることはできましたが、手元に欲しいと思って探しても古書での取り扱いも見つかりませんでした。

2024/08/17

文芸書
中村小夜
13票
今回、中村先生のオリジナル作品「太陽の城月の砦」がラジオドラマ化され、シナリオブックが発売されたことで 前作の「昼も夜も彷徨え」も読みたいと思う人が多いと思われます 本を読むなら、電子ではなく「紙」と思う読者は多いと思います ...

2024/08/03

文芸書
中村小夜
13票
青春アドベンチャーで話題となり、毎回ワクワクしなから聴きました。これは文字でも楽しみたいと思いましたが既に絶版。何とか古本で手元に来てくれました。モーセの言葉が、時には癒し、時には鼓舞してくれ、「こんな言葉をずっと待っていた」と涙を流しまし...

2024/08/02

専門書
ガブリエル・アモース
226票
前々から読みたかった本だった。

2024/07/30

実用書
野田浩資
1票
図書館で読んでとても面白かったのに 絶版でした せっかく今この本の続編が出たのに 絶版でフリマで高額になってるのは残念です。 増刷してほしい

2024/07/25

専門書
A.フリューラー
1票
今読んでも現代のカトリック典礼に通用する内容です。 画期的な専門書であると思います。

2024/07/09

文芸書
中村小夜
13票
登場人物が生きた時代に強烈な興味を持っています。電子書籍では味わえない、紙をめくってストーリーを読み進める楽しさは何物にも代え難く、復刊を切望します。

2024/07/08

文芸書
中村小夜
13票
この話はラジオドラマで聞いて、興味を持ちましたが、紙の本は今は手に入らないとの事。 電子ブックは、苦手ですし、出来れば本として手元に置きたいです。 紙をめくるのと紙の匂いで、更に記憶に残るので、ぜひ紙本を復刊して欲しいです。

2024/07/08

文芸書
中村小夜
13票
歴史に明るくなく、恥ずかしながら主人公の存在も知りませんでしたが、それでもぐいぐいと引き込まれる物語でした。 電子書籍で入手しましたが、これだけ魅力的な内容なのに、紙の本として手に取れないのが残念で仕方ありません。 言葉や信心がどう伝わ...

2024/07/07

文芸書
中村小夜
13票
読みやすく美しい文章なので、時代背景の説明もスッと頭に入って来ました。 ペンと弁舌を武器とする主人公の戦いは、武器による決闘よりも命がけで心が熱くなります。中盤から登場する好敵手がまた魅力的。 紙の本が出ればより周りの人にもお薦めし...

2024/07/06