最新の復刊投票コメント(岩波書店) 877ページ
全22,209件
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ツバメ号とアマゾン号 上・下
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ツバメ号とアマゾン号 上・下
子どもの頃によく読んだ本です。
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ツバメ号とアマゾン号 上・下
素晴らしい本であり、これがなくなったことは、子供の夢を育てるためにも惜しい。
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ツバメ号とアマゾン号 上・下
より刺激的なものを求めがちなイマドキの児童書に比べて、品のよい、質の高い冒険物語だと思います。文庫版のほうが勧めやすいですし、ちょっとプレゼントするにも気が楽です。
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ツバメ号とアマゾン号 上・下
子供のころワクワクしながら読んだ覚えがあります。特に単行本は値段が高くちょっと手を出しにくかったのですが新書版を見つけてとてもうれしかったのを覚えています。通学途中のバスや電車の中で読むにはやはり新書版が便利です。今、続編を単行本で読み進めていますが、もっともっと沢山の子供たちに読んでもらいたいと思うと、手に取りやすい新書版の復刊、そして続編の発行を切に願ってやみません。今はやりの魔法物も私は大好きですが、自分たちにも不可能ではない、経験できる素敵な夏休みの過ごし方は他の本にはない魅力があります。ぜひ復刊をそして続編の発行をお願いいたします。
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ツバメ号とアマゾン号 上・下
とても好きな本です。
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ツバメ号とアマゾン号 上・下
「ツバメ号とアマゾン号」だけでなく、全部文庫化してほしい。
湖水地方に行った時、1册だけ参考用に(=『長い冬休み』を)
持っていったけどやっぱり重かった…。文庫だったら!と思っ
た。 -
ツバメ号とアマゾン号 上・下
確か、小学校5.6年か中一ごろだったか・・・、毎週のように、学校の図書室に行ってはシリーズを借りて、夢中になって読んだ記憶があります。全巻読んだと思いますが、たまたまネット検索で30数年ぶりに本の題名を目にして懐かしく思い、是非、自分の子供(小5、小2)たちにも読んでもらいたいと思ったからです。本を読んだ潜在意識かどうかは別として、学生時代にヨット(ディンギー)に乗っていたのが今思うと不思議です。
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ツバメ号とアマゾン号 上・下
えっ、少年文庫版は絶版だったんですか……(絶句)子供のころの一番の愛読書でした。「ドリトル先生」シリーズとともに、岩波書店の児童書の最高峰だと思っています。できれば全12巻、少年文庫版で出していただけましたら、電車の中でも読めますし、人にもお勧めしやすいのです。ぜひ、お願いいたします。
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ツバメ号とアマゾン号 上・下
これまでの人生で一番夢中になった読んだ本がこのシリーズです。岩波の児童書はたくさん読んでいましたが、最高峰だと思っています。それを絶版なんて岩波少年文庫の名がすたるというものです。
人に薦めたりプレゼントしたりしたい時は何度もあったのに、あの厚くて重くて高価なハードカバーによって敷居が高くなってしまっていました。できれば1冊だけでなくシリーズ全巻の少年文庫化を望みます。 -
ツバメ号とアマゾン号 上・下
なつかしいですねー!是非、今の子供達にも読んで欲しいです。
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ツバメ号とアマゾン号 上・下
小学生の頃、図書館で借りて読んだ事があります。
もし復刊すれば、より多くの人がこの作品に触れる
機会が増えると思いますのでよろしくお願いします。 -
ツバメ号とアマゾン号 上・下
手軽に買って読めるものが欲しいです。名作だからこそ、手に入れやすく!
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ツバメ号とアマゾン号 上・下
これからの子供たちにもぜひ読んでほしい本です。
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ツバメ号とアマゾン号 上・下
小学5年の頃だったと思う、あのワクワクドキドキは今でも忘れられない。
実家にあるはずと思って探したのだが見つからずそれ以来何年か忘れていたのだが、指輪物語のサイトで懐かしいなまえを見つけ、なんだかすぐにでも読みたくなって投票することにしました。
いまの子供はこのような本を読まないから空想力や考える力が育たないのではないかなと思います。 -
ツバメ号とアマゾン号 上・下
アーサーランサム こそ、今の小学生中学生に読んで欲しいです。
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ツバメ号とアマゾン号 上・下
にじますのバター焼きに激しく憧れました。
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ツバメ号とアマゾン号 上・下
30年以上前に胸ときめかせながら1ページ1ページ楽しんだ傑作です。
全集は今でも私の宝物になっていますが、今の子供たちが手軽に
読む機会を増やしてあげたいですね。
勿論、自分も車中の友に購入予定です。 -
ツバメ号とアマゾン号 上・下
児童書でありながら実に読みごたえがあり、37歳という年齢で
初めて知ったのですが、子供の頃に出会っていたらと思いました。
作者ももちろん本の題名も全く知らなかったのです。
復刊され、多くの活字離れの子供達にも読んでもらいたい、すばら
しい作品の一つだと思います。 -
ツバメ号とアマゾン号 上・下
子供の頃、胸をわくわくさせて読みふけったのを覚えています。


「ツバメ号とアマゾン号」をはじめとするこのシリーズ、面白くて大好きです。ハードカバーでは復刊されてますが、どうして少年文庫版はないのかとても不思議でした。ぜひとも復刊させてほしいです。