最新の復刊投票コメント(早川書房) 810ページ
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重力の使命(重力への挑戦)
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重力の使命(重力への挑戦)
なんといってもSFは、わかりやすくて面白くないと。
哲学SF反対! -
重力の使命(重力への挑戦)
わかりやすくて面白いSFが好き! 哲学SFは大嫌い!
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重力の使命(重力への挑戦)
このところのSFの衰退は寂しい限りです。
原点に立ち帰って、わかりやすい通俗SFからSF文化を復興させようではありませんか。 -
重力の使命(重力への挑戦)
SF、そらもう、ごっつー面白おまっせ!
阪神タイガースか、SFか! 行け行けー! -
重力の使命(重力への挑戦)
ぜひ読みたいのでよろしくお願いします。
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重力の使命(重力への挑戦)
欲が深いようですが、エンターテインメントSFも書いてみたいです。
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いさましいちびのトースター
続の「火星に行く」しか持っていません。とってもいいお話なので、是非!
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良き時悪しき時
何度も復刊の噂は聞いたがいつもダメでした。時代設定は古くても絶対大丈夫だと思う。ぜひ。
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良き時悪しき時
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良き時悪しき時
もう何年も前、何かの書評を見て読みたいと思い、図書館でやっと探して読みました。だいぶ昔の作品なのにとても読みやすく、ちっとも古さを感じさせませんでした。むしろ、とても現在的なテーマだと思います。ハードな話ですが、決して絶望ではなく、希望を感じさせるすばらしい話だと思います。
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良き時悪しき時
図書館で借りて読みました。
とても印象深い、第一級の青春小説(良き面も悪しき面もリアル
に描かれている)だと思います。
もう一度、読みたい。 -
良き時悪しき時
中学生の時に読んだけど面白さに寝食を忘れた。素手で心臓をわし掴みにされたような痛切な幕切が印象的だ。少年の友情と成長を描いた今世紀の通過儀礼小説の中ではベスト10に入れたい。アメリカのとある寄宿学校でふたりの少年が出会う。早熟なピーターと、カリスマ性のあるジョーダン。ふたりは互いに惹かれ合い唯一無二の親友に。ところが、2人の友情にゲイの校長がゆがんだ嫉妬心をいだく。2人の仲を裂こうとするエキセントリックな校長の姿があまりにグロい。次第に常軌を逸していく校長。そして、ラストの惨劇に、というお話。
ちなみに、ジョーダンは私の理想の少年。ゲイだということでクラスメイトから差別される少年がいるが、ジョーダンだけが彼を差別しない。落ち込んでジョーダンを頼ってきた少年のために、彼は連れ立って一晩姿を消す。私はそのエピソードにくらくらした。こんな面白い小説が絶版のままなんて。しかも復刻の投票は4票きり。ところで、この小説は、福岡県立図書館に所蔵されてる。福岡の皆様、県立図書館でこの本を読んでみて。そして投票してください。 -
良き時悪しき時
「ライ麦畑でつかまえて」と並ぶ青春小説の傑作だと思います。
もっと多くの方に読んで欲しいと思い復刊をリクエストしました。 -
良き時悪しき時
いろんなところで感想だけを聞き、そのどれもがこの作品への賛辞となっています。…読んでみたい!
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良き時悪しき時
こちらの読者のコメントを読んで是非読んで見たいと思いました。人物造形が面白そう。
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良き時悪しき時
色々なところで話題にのぼっていつつもどこにもない本。読みたいです。切実に。
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良き時悪しき時
細かい内容までは覚えていないのですが、42年間の人生で、強く心に残って
いる一冊です。
この書名だけはいつまでも忘れられません。
遠からず死ぬ前に、大好きだった旧友ともう一度出会いたい。 -
良き時悪しき時
もう20年以上前に読んだので、かなり忘れているのですが、なかなかよかったです。でも復刊時にはタイトルを変えたほうがいいと思います。(復刊されたのがわかるように、「良き時・・・」改題と表示するのはもちろんですが)
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良き時悪しき時
ボクが学生だった頃、図書館や学校の図書室に必ずと言って良いほど置いてあったのですが、いつも大抵借りられていました。借りていた子のほとんどは女の子。そんな女の子のひとりから、なんとか又貸ししてもらって、やっと読むことができた本でした。1度しか読んでいないのに、忘れられないストーリー展開。いつか手に入れたいと思っていながら、早30年近くが過ぎようとしています。


これは傑作。学生時代に「こういうSFを書きたい!」と切実に思った。