最新の復刊投票コメント(宗教・哲学) 8ページ

20,895件

石塔について調べているのでぜひお願いします。

2026/01/23

専門書
A.N.ホワイトヘッド、B.ラッセル著 岡本賢吾、戸田山和久、加地大介訳
13票
古典中の古典でしょう。

2026/01/21

専門書
ニコライ・ハルトマン 著 / 高橋敬視 訳
1票
Independently published版(https://amzn.asia/d/fzeKPFh)は出ていますが、昭和18年の出版ですし新訳を望みます。

2026/01/20

専門書
シャーンティデーブ 著 / 金倉圓照 訳
6票
仏教、ヨーガに関する内容が分かりやすくまとめられている歴史的に非常に貴重な文献

2026/01/19

専門書
カッシーラー、ハイデガー著 岩尾龍太郎、岩尾真知子訳
10票
思想的にはほとんど共通点が無いように思える哲学者同士が面と向かって対話するというのはかなり珍しいことだと思う。本書はその希少な記録。

2026/01/18

専門書
L.フロリディ 著 / 塩崎亮 訳 / 河島茂生 訳・解説
2票
タイトルに惹かれました。宇宙自体が有限な情報しか保持できないという仮説がありますが、であれば、存在の真偽を議論する情報の哲学は、必須の判断基準になると思います。

2026/01/15

ジャイナ教の概説書

2026/01/14

専門書
片山公寿
1票
徒らに世に広めるべきでは無いが、必要とする者もおります 消え果てつつある、相伝の中の意味を復古するためにも復刊を願います

2026/01/13

専門書
ノーマン・コーン 著 / 江河徹 訳
6票
よみたひ

2026/01/12

専門書
アーノルド・ミンデル
5票
ミンデルはトランスパーソナル心理学の代表的な心理学者なので復刊を望みます。

2026/01/11

専門書
エドワード・サイード 著 / 四方田犬彦 訳
4票
イスラエルの問題は現在進行形で進み続けているため、パレスチナの人たちについて綴る本の復刊は待ったなしで必要だと感じ、復刊を希望します。

2026/01/10

専門書
奥田勲
6票
明恵上人の伝記としてはこれ以上のものはないと思います。『夢記』はまだ手に入るのでこちらも手に入るようにしたい。

2026/01/10

文芸書
平泉洸 全訳注
1票
江戸時代に刊行された明恵上人の伝記です。どちらかといえば「物語」として読まれていたようですが、その価値は廃れていないと思います。 なお江戸時代には『伝記』上下巻に『遺訓』を加えた三巻本で刊行されることが多かったそうなので復刊の際もそうして...

2026/01/09

専門書
エドワード・サイード 著 / 四方田犬彦 訳
4票
読みたい

2026/01/07

専門書
フリードリヒ・キットラー 著 , 石光 泰夫 訳 , 石光 輝子 訳
12票
スティグレールの方にも書いたけど、キットラーも同様にして技術哲学・メディア論における重要な古典である。とりわけキットラーの欧州の学術・芸術領域への影響は計り知れない。とりわけキットラーはアルスエレクトロニカのシンポジウムにも登壇しており、欧...

2026/01/07

専門書
ベルナール・スティグレール 著 / 石田英敬 監修 / 西兼志 訳
1票
技術哲学の名著ともいうべきスティグレールの本が絶版かつ高価な中古本で流通していることに驚きが隠せない。 一昨年から去年にかけて技術哲学の熱が日本で一気に高まった気がする。とりわけユク・ホイを筆頭としたメディアアートからの人文学の転生の...

2026/01/07

専門書
エドワード・サイード 著 / 四方田犬彦 訳
4票
泥沼化するパレスチナ問題を考えるにあたり、サイードの思想を補助線として扱いたいから。

2026/01/07

専門書
R.M.ヘア 著 / 小泉仰 大久保正健 訳
3票
倫理学の重要な文献の一つだと思います。

2026/01/07

専門書
田川建三
1票
論調が激しいことで有名な田川建三ですが、内容的にはキリスト教を理解する上で良さそうなのと、レビューでも評価が高いため読んでみたいです。

2026/01/07

専門書
エドワード・サイード 著 / 四方田犬彦 訳
4票
「オリエンタリズム」概念を提起した重要人物サイード。パレスチナ知識人としてサイードが再注目される中で本書も気になります。

2026/01/07