最新の復刊投票コメント(岩波書店) 741ページ
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三十年戦史 上・下巻
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三十年戦史 上・下巻
シラーの他の作品を読み、彼の描く人物像に感銘を受けた。この時代の軍隊や戦術にも関心があり、三十年戦争史をその理解の一助としたい。
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三十年戦史 上・下巻
文豪シラーの著作ですし。三十年戦争は重要な戦争です。これについての貴重な資料です。
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三十年戦史 上・下巻
三十年戦争についてのしっかりとした通史は極端に寡い。
一冊でも多く出すべきだ。 -
三十年戦史 上・下巻
三十年戦争について知りたいと思っても、なかなか手軽に知ることが出来る本が少ない。その点本書は往年の名著であり、それが文庫という庶民に手の出しやすい手段で得られることが出来るというのはとても意義のあることだと思う。是非復刊して欲しい。
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三十年戦史 上・下巻
機会があったらヨーロッパ中世史も書いてみたいですねえ。
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三十年戦史 上・下巻
おもしろそう。
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三十年戦史 上・下巻
「悲惨な戦争」ということはあまねく知られているが、どのように悲惨だったかはあまり知れていないから。
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三十年戦史 上・下巻
ドイツの歴史として「神聖ローマ帝国」ってどんな感じだったのか知りたいので・・・1票!
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三十年戦史 上・下巻
ヴァレンシュタインやグスタフ・アドルフ、三十年戦争の実態をぜひ知りたい。
おそらく日本で手に入る資料はほとんど無いのでぜひ。 -
三十年戦史 上・下巻
歴史上有名な三十年戦争の実態を手軽な文庫で読みたい。
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三十年戦史 上・下巻
三十年戦争テーマのボードタイプSLGを愛好していて、そのバックボーンである知識を仕入れるためには、この本がないとつらい。
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三十年戦史 上・下巻
シラーの劇作品のほぼすべてが、歴史的な題材に基づいた作品である。人生の中頃において歴史研究に従事していたシラーが、その後カントの哲学と出会い、ヴァレンシュタインを完成させるに至るなかで、我々はついこの歴史的著作を忘れるが、ここにシラー古典主義文学の真髄が見られるのかも知れない。
昔の翻訳はぼろぼろの状態。 -
三十年戦史 上・下巻
三十年戦争について勉強したいと思っているところなので、ぜひ読みたい作品です。
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三十年戦史 上・下巻
活き活きとした歴史が知りたい。
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三十年戦史 上・下巻
日本語でかかれている三十年戦争に関わる本がほとんどないのが現状です。
ぜひとも復刊させて頂きたいです。 -
三十年戦史 上・下巻
三十年戦争について知りたいです.
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三十年戦史 上・下巻
三十年戦争を日本語で読めるのはこれだけらしいです、中世史に興味があります。
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三十年戦史 上・下巻
三十年戦争の戦史が読みたい。
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三十年戦史 上・下巻
史上最悪の宗教戦争にしてドイツの近代化を百年遅らせたとさえ言われるこの戦争について詳しく知ることができないのは残念である。この戦争が与えた影響を分析することでその後のヨーロッパの歴史にどのような影響を与えたかを知る手がかりとなると思う。できれば、古い本なので新訳で、読みやすくしてもらえるといいと思う。


「ヴァレンシュタイン」新訳を皮切りに没後200周年に託けてひとつ宜しく。