最新の復刊投票コメント(岩波書店) 729ページ
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ペール・ギュント
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ペール・ギュント
初めて買ったCDが「ペール・ギュント」でした。とても好きで何度も聞いたのですが、歌だけではなく、全貌を知りたいと思います。
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ペール・ギュント
イプセンの作品が好きなので、是非読んでみたいです。
2005/03/19
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ペール・ギュント
楽しそうだから。
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ペール・ギュント
筒井康隆さんが「良い」って言ってた。
ちょっと古い話だけど、「ソフィーの世界」という本を読んでいた時にも出てきたので、かなり気になっています。
古典的名著として、是非復刊してもらいたいものです。 -
ペール・ギュント
歌劇ペール・ギュントの「アニトラの踊り」という曲がきっかけ
で、原作に興味を持ちました。ぜひ読みたいです。 -
ペール・ギュント
音楽は有名だけど,本は読んだことがない.
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ペール・ギュント
グリーグのペール・ギュントが大好きです。全曲のCDを手に入れてから、ますます読みたくなりました。ぜひ、復刊させてほしいです。
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ペール・ギュント
クラシックの曲のほうから知って原作を読みたいと思いました!
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ペール・ギュント
小学校の音楽の授業でグリーグの音楽に接して、この壮大で寓意に満ちた戯曲に魅せられました。以来、ヤルヴィ指揮の劇音楽全曲盤、蜷川幸雄演出の英語版の上演等々色んな形で触れて来ましたが、書籍メディアにおいては、ほとんどこの作品に出会う事が出来てません。既に他社からの版(毛利三彌訳)は持ってますが、訳者いわく上演台本に基づくカット版との事なので、この際思い切って完訳の再出版を望む所です。
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力学系入門
最近では力学系の本も増えたが、やはり、この本がスタンダードで一番わかりやすいという。名著として世界的にも定評がある。
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力学系入門
力学系を基礎から学ぶのに最も適した本であり、関連して必要となる
線形代数等の知識も丁寧に記述されているから。物理学科においては
微分方程式論より先に力学系理論を教えるべきであるというのが
私の持論ですが、その時の最良の教科書であると思います。 -
力学系入門
昔友人と2人でこの本でセミナーをしました。
良い本だと思います。 -
力学系入門
力学系をやるなら!!
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力学系入門
数学の理論と応用がバランスよく配置されていて、数学的な論証も分かりやすく、いろんな分野の人が読むのに適している。
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力学系入門
僕は、大学の物理学科の学生です。個人的なセミナーで本書を利用しています。どの本屋さんにもないため、図書館をはしごする毎日です。この本は、力学系,線型代数,微分方程式についてその関係を明確にしつつ数学的にわかりやすく書かれていて、線型代数の有用性や微分方程式の定性的振る舞いを知ることのできる素晴らしい入門書だと思います。本書をじっくりと読みながらセミナーができることを願ってやみません。
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力学系入門
「微分方程式をきちんと勉強するにはこの本」と知人から薦められました。借りて読みつづけるわけにはいかない内容ですので復刊を希望します。
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力学系入門
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力学系入門
まさに力学系の勉強を始める際の代表的入門書。
少々古いが私の周りでも欲しいという人が多いです。
現在、古本屋に探本をお願いしていますがなかなか見つかりません。 -
力学系入門
力学と数学を関連付けて学べる名著であると教授に勧められたが絶版なのでどうしても復刻してほしいと思ってます


「曲は知っているけれど、物語はあらすじしか知らない。ぜひ、原作をすべて読んでみたい・・・」と、思っている人は多いはず!