最新の復刊投票コメント(岩波書店) 694ページ
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支那学研究法
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支那学研究法
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微分形式の理論
3回生で一般相対性理論を学んでいる時、(ブラックホ-ル関連か宇宙論だったと思う)この本で軽く学んでから、微分形式での表現での理論の説明を読み、見通しよく理解出来た(クリストッフェル記号でなくスピン接続で表すやつ)のを覚えています。
物理の学生がいつどこで学ぶのか、そういう機会が無いのであまり凝った話の出てこないこの本は良い本だと思います。
中でなるほどこういう計算方法もあるのだとよく分かるようになると思います。 -
微分形式の理論
最初は分かりにくい微分形式、(慣れればそうでもないけど…)。
微分形式を勉強するなら、読むべき本でしょう!! -
微分形式の理論
やっぱあった方がいいかな。微分形式もスーガクでやると
結構しんどい。この本は気楽に使える感じがよい。 -
微分形式の理論
図書館で見つけていい本だと思い,買おうと思ったら絶版だった.
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微分形式の理論
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微分形式の理論
ちょっと毛色の違う微分形式の本を読んでみたい。
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微分形式の理論
外微分や四元数の基礎理論を厳密に証明していて分かりやすい。
もう一度読んでみたい -
微分形式の理論
使える名著だから手元に置いておきたい。
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微分形式の理論
買おうと思ったら絶版だったので。
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微分形式の理論
手元に1冊おいておきたい.
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アナバシス 敵中横断6000キロ
1万人を引き連れて敵中突破するとはどういうことか、その管理者となった人間の心の内を知ってみたい、『傭兵の2000年史』を読んで更にその思いは強くなったものの、書店で見かけることがなかったものですから、こちらを御頼りした次第です。
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アナバシス 敵中横断6000キロ
この本のことは初めて伺いました。読みたいと思います。
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アナバシス 敵中横断6000キロ
知人から聞いて現物を見てみたいな…と思ったのですが、その時既に、この本は絶版されていました。
この本は、復刻希望の声も高いそうですね。 -
アナバシス 敵中横断6000キロ
師であるソクラテスの言葉にも耳を貸さず、遠くペルシアに赴いたクセノフォンの気持ちや真意はどこのあったのか?
ともかく、読んでみたい一冊です。 -
アナバシス 敵中横断6000キロ
今まで、アナバシスという作品を知らなかったのですが、ギリシア傭兵がペルシアの領土の奥深くから、自分たちの故国を目指して旅をするといった、まるで、映画のようなストーリーを概要だけではなくて、実際に元本を読んで、彼らの功績を知りたい。
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アナバシス 敵中横断6000キロ
古代ギリシャ・ローマの古典を読みたくなった。
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アナバシス 敵中横断6000キロ
著名な本なので読んでみたいです
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アナバシス 敵中横断6000キロ
「ヒストリエ」で興味を持ちました。
Amazonなどでは高いので…


中国学に必須といわれると虫がうずきます。
岩波なら文庫で出してくれないかなあ。