最新の復刊投票コメント(岩波書店) 686ページ
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精神病理学総論
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精神病理学総論
よみたいのです
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精神病理学総論
西欧の大哲学者の名著。
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精神病理学総論
精神病理学を学ぶ者なら、必読ですから。
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精神病理学総論
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精神病理学総論
精紳医としてのヤスペルス氏の総論は後の哲学史上にも貴重なものであります。
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精神病理学総論
近頃の精神医学が生物学的な見方に偏っているため
精神病理学の古典は貴重 -
精神病理学総論
今なお色褪せない精神医療の必読書。精神医療、臨床心理に携わる者は必ず読んでおかなければならない。
ただし訳がかなり古いので、是非新訳版を期待したい。 -
精神病理学総論
ハンナ・アーレントを調べていてヤスパースに至りました。
この本は、単独でも名著であり、しばらく絶版状態も続いているようなので、是非とも出版して頂きたいと思います。 -
精神病理学総論
精神医療に従事する上ですぐれた書物なので復刊を希望する。
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精神病理学総論
『原論』しか読むことができなかったので、是非復刊して頂きたい。
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精神病理学総論
ぜひ読みたいです。
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精神病理学総論
出来れば新訳・文庫版で。
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精神病理学総論
読破するよう上司からの指示がありましたので・・・
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精神病理学総論
たしかに文庫、叢書など他のかたちでもOKです。
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カントとマルクス
常に手に届くところに古典はあってほしい。いつ読むかわからないけど……。採算は度外視とは言えないでしょうけど……
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カントとマルクス
初耳です。読みたい。
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カントとマルクス
ムム、死角。
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カントとマルクス
カントとマルクス / フォアレンダー著 ; 井原糺譯<カント ト マルクス>. -- (BN00926124)
岩波書店, 1937-1938
2冊 ; 15cm. -- (岩波文庫 ; 1580ー1583) -- 上巻;下巻
注記: Kant und Marx.の翻訳
著者標目: Vorlander, Karl ; 井原, 糺<イハラ, タダシ>
情報を詳しくしておいて下さい。 -
カントとマルクス
どんな内容なのかちょっと読んでみたいです。


大昔の医学書が現在も臨床に役立ってしまうという事実に苦い思いもあるのですが、少なくとも歴史的文献として絶版にすべきではありません。