最新の復刊投票コメント(早川書房) 674ページ
全20,696件
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超惑星への使命
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超惑星への使命
重力の使命を読んだとき、その面白さに震えたものです。続編でもその楽しみを是非
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超惑星への使命
前作が大変面白かった。懐かしいが読んだことが無い(笑)という
有名な作品なので読みたい -
超惑星への使命
「重力の使命(への挑戦)」の方は早川版・創元版、両方読んでおりましたが、続編があるとは知りませんでした。前作が傑作であるだけに、とても興味があります。
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超惑星への使命
前作を読んでいるのでぜひ続きを。
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超惑星への使命
重力の使命が好きです。あのあと、メスクリン人たちは、どのようになったのか知りたいです。
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超惑星への使命
「重力の使命」の続編がずっと気になっていました。
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超惑星への使命
読んでないんです、読みたいです!!
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超惑星への使命
「重力の使命」を読み終ったばかりです。
半世紀以上を経た今でもその面白さは薄れていません。
続編があるならやはり読みたくなりますよ。 -
超惑星への使命
重力の使命は30年前に読みましたが、続編は読んでいないので。
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宇宙創世記ロボットの旅
薄い文庫本で、短編集でした。
訳文も格調高く、風刺とユウモアに富んでいて、
思わずクスッ、と笑みがこぼれる面白さ。
手許において、時々開いて読みたい本。 -
宇宙創世記ロボットの旅
レム氏の著作は、「ソラリス」に代表されるシリアスなものと、「泰平ヨン」シリーズなどのコミカルなものに二分されます。
後者に当たる本作は、この御時世だからこそ、再読したいですね。
東欧のSFも味があって良いものです。 -
宇宙創世記ロボットの旅
レムのお気楽系作品が現在全滅しているのは遺憾。
その知的ギャグのセンスに、読者の前頭葉は歓喜に
打ち震えるぞ。現在借りているが出たら買う。 -
宇宙創世記ロボットの旅
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宇宙創世記ロボットの旅
「ソラリス」とはうって変わって痛快な作品だ。全編にユーモア精神があふれているが、そこは「レム」のこと、単なる娯楽小説ではない。レムならではの深い知恵と洞察が見られる。軽い作品に見えるが、痛烈な皮肉を含んでいる。人類の文明について考え続けたレムだからこそ、こんなものが書けるのだ。
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宇宙創世記ロボットの旅
ハヤカワ文庫のSFハンドブックで紹介されてました。
にもかかわらず絶版とは…ハヤカワは何を考えているんだ!(笑)
復刊したら絶対買うので、お願いします。 -
宇宙創世記ロボットの旅
レムの作品が再び文庫で読めるようにしてください!
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宇宙創世記ロボットの旅
手に入らないのです。
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宇宙創世記ロボットの旅
適度のハッタリと哲学、数学、そして官僚達に対する茶化しまで混ぜ合わせた知的ユーモア短編集。ほかのSFでは味わえない訳文と相まって極上の一品になっております。
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宇宙創世記ロボットの旅
「ソラリスの陽の許に」でぞっこんにほれ込みました。フィンランドの友人が、しかし彼の作品はコメディのほうが圧倒的に多いと教えてくれて、ずっと気になってます。読ませてくださーい《懇願》。


重力への挑戦の続編だから