最新の復刊投票コメント(新潮社) 60ページ

16,401件

文芸書
ヘルマン・ヘッセ
183票
もう一度復刊を希望します。

2021/02/19

エンタメ
篠山紀信
410票
見たいので。

2021/02/18

文芸書
ジャン=ポール・サルトル
5票
ジュネを読んだ後には、やはりサルトルのジュネ論を読みたくなるが、値段が高く手に入り辛い。そろそろ、新版で出てほしい。

2021/02/17

文芸書
ヘルマン・ヘッセ
183票
読みたくてしょうがないのに、アマゾン辺りの出品価格がおふざけが過ぎたことになってる❗

2021/02/17

専門書
シモーヌ・ド・ボーヴォワール 著 / 『第二の性』を原文で読み直す会 訳
61票
フランス思想の最重要文献のひとつ。 電子書籍でもいいので、ぜひ復刊してください。 昨今のジェンダー意識の高まりと、フェミニズム関連本の売れ行きをみれば、需要が高まっていることは明らかです。今こそ日本でこの本が読まれる時だと思います。

2021/02/16

専門書
シモーヌ・ド・ボーヴォワール 著 / 『第二の性』を原文で読み直す会 訳
61票
フェミニズムの代表的作品である『第二の性』が日本で永らく絶版になっていること自体に疑問を感じます。 フェミニズムに関する書籍がブームを起こしつつある昨今、関心を持った方が思想的な拠り所として『第二の性』を気軽に手に取れるよう、ぜひ復刊して...

2021/02/15

コミック・漫画
新里堅進
1票
ハブ捕りというタイトルから単なるハブ捕り名人の話かとイメージして読んだら、沖縄の環境問題や民間伝承や米軍問題やなど、 ディープな内容で感銘を受けたから。

2021/02/14

専門書
ロジェ・カイヨワ
3票
今の時代に生まれない捉え方、近代美術の一面としても読みたい。でも古本高すぎる。

2021/02/13

文芸書
タリエイ(タリェイ)・ヴェースオース(ヴェーソース)
6票
ノルウェーの寒村に住む二人の少女。共に11歳。心の結びつきを確かめるも、少女の1人は氷の城に閉ざされ、還らぬ人となってしまう…。結末らしい結末はなく、繊細な心の揺らぎと、冬から春への移り変わりが美しく心に残る物語。是非復刊してほしい。

2021/02/12

エンタメ
篠山紀信
410票
手に入らないから

2021/02/12

文芸書
ボリス・パステルナーク
32票
最近、映画をテレビで見る機会があり、原作を読みたいと思いましたが、文庫は絶版で古本はかなり高額、新品で手に入る単行本もありますがもっと高額で手が出ません。ぜひ文庫で復刊していただきたいです。

2021/02/11

文芸書
伊坂幸太郎
70票
伊坂幸太郎さんのファンなので、読んでみたいです。

2021/02/06

文芸書
五味康祐
19票
読んでみたいです。

2021/02/06

昔読んだ本だが、紛失してしまったので。

2021/02/05

文芸書
ローベルト・ムージル 著 / 高橋義孝 ほか 訳
56票
ある有名な読書家が、命を削ってまで読破した。そこまでさせる哲学を知りたいと思う

2021/02/02

専門書
シモーヌ・ド・ボーヴォワール 著 / 『第二の性』を原文で読み直す会 訳
61票
1巻は発刊当時に購入したのですが、忙しくてそのままになっていました。今回、読む時間がみつかって再読したのですが、絶版とは。続きも読みたいですし、まわりの人たちにもぜひ読んでもらいたい内容なので、貸したりできればいいと思い、手に入れたいのです...

2021/01/30

専門書
シモーヌ・ド・ボーヴォワール 著 / 『第二の性』を原文で読み直す会 訳
61票
フェミニズムの古典的名著。時代に求められている本だと思います。きっと売上も期待できますよ!

2021/01/29

文芸書
タリエイ(タリェイ)・ヴェースオース(ヴェーソース)
6票
知人から「信じられないくらいに美しいレズビアン・ロマンス」と聞きました。生まれていなかったのが惜しいです。一度読んでみたい。

2021/01/23

単に聴いてみたいから。ブラック・ジャックといえば、大塚明夫ってイメージがあるけれども間黒男という役者がブラック・ジャックを演じているのだから、それを演じる人が変われば解釈も雰囲気も二重に変化する訳で…と考えたら手塚作品って更に楽しめるんです...

2021/01/19

文芸書
W・アーヴィング 著 / 吉田甲子太郎 訳
2票
スリーピー・ホロウの原作が入ってる。

2021/01/15