最新の復刊投票コメント(早川書房) 564ページ
全20,698件
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幻魔の虜囚
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ボアズ=ヤキンのライオン
同じ作者の『それぞれの海へ』(評論社)を読んで、
こちらの本も読みたくなりました。 -
ボアズ=ヤキンのライオン
読んでみたいです。ぜひ
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ボアズ=ヤキンのライオン
愛と暴力。
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ボアズ=ヤキンのライオン
荒俣宏さんの、旧「別世界通信」で紹介されていて、とても面白そうでしたので。
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ボアズ=ヤキンのライオン
この本は出た当時、買おうかどうしようか迷ってついに買わずにきてしまいました。当時お金のない貧乏学生でしたので(笑)、今だったら一、二もなく買っとけ!でしたでしょう。もう、どこにも売っていないのです。ネットの古本屋さんにあってもちょっと買えないお値段です。これはもう復刊の道を探すしかないです。よろしくお願いします!!
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ボアズ=ヤキンのライオン
荒俣宏も風間賢二も絶賛してたので。
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ボアズ=ヤキンのライオン
友人に薦められたので、ぜひ読んでみたいです。
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黄金の鎖
ロシアの作家にもかかわらず、異国の砂漠や港、熱帯など、
ロシアには存在しない、エキゾチックな舞台設定。
ロシア革命と、その後の時代に翻弄されながらも、
夢のような舞台での象徴(幻想)小説を、書き続けた作家。
作家本人の人生さえ、まるで一編の小説のよう。
しかし、そうした魅惑的な人物の情報や作品が、日本ではあまり手に入らない。凄く残念です。
この本も、そうした作品の一つ。是非、復刊して欲しいです。 -
黄金の鎖
ぜひ一度読んでみたいです。
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黄金の鎖
是非読んでみたい
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黄金の鎖
アレクサンドル・グリーンの幻想小説の中では、
海への誘いが非現実的な美しい女性を通じて描かれることが多いが、
この小説ではさらに「館」が神秘の源となっている。
個人的にグリーンの小説の中で初めに読んだものであり、
その後数冊グリーンの小説を読んだが、やはり最も印象深い。
現在所有している文庫はぼろぼろなので単行本が欲しい。 -
UFO超地球人説
キールの重要書.UFOエイリアン・シップ派も心理学派も懐疑派も、更には妖怪マニアも必読です.早川書房は何で復刊しないの?文庫化復刊を強く希望します!(2009年10月追記:小生の版元記憶違いを訂正して下さった、夜帆。@楽利多マスター様に謹んで哀悼の意を表します<(_ _)>)
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UFO超地球人説
UFO超地球人説。このタイトルに人類の無限の可能性を感じます。ダーウインの進化論も真っ青の新しい学説がつまっている気がして、ぜひぜひ読んでみたい1冊です。
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UFO超地球人説
版元は大陸書房ではなくて早川書房です。
大陸書房の一連のものもそうなんですが (ボーダーランド文庫も (/_;)、抄訳なので、できれば全訳で出していただけるとありがたいですね (^^)/。 -
UFO超地球人説
映画『プロフェシー』の影響により、新たに増えたキール氏の読者の為にも復刊して頂きたいですね。
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UFO超地球人説
「プロフェシー」を読んで面白かったので。同じ作者という事で
復刊してほしいです。 -
UFO超地球人説
読みたい。是非読みたい。
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UFO超地球人説
なんとかなんないでしょうか。ほんと。読みたくてしょうがないんです。
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UFO超地球人説
『プロフェシー』公開にあわせて復刊された『モスマンの黙示』がめっさ面白かったので。同テーマだという本書もぜひ読んでみたいです。


闇の公子、銀色の恋人を読んでタニス・リー作品にハマりました。ぜひこの作品も読んでみたいです