最新の復刊投票コメント(エッセイ) 555ページ
全20,654件
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12の月の贈り物
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12の月の贈り物
こみねゆらさんのイラストがとても好きです。復刊されたら宝物にしたいです。
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時と永遠
私見では西田の『善の研究』に並ぶくらいの日本
哲学の古典。これが容易に手に入らない状態とい
うのは、絶対に納得いかない。できたら現代文庫
から出すようにして欲しい。岩波文庫から出たら
もっとうれしいけれど。 -
時と永遠
ちょっと、むつかしそうですが、読んでみたい。
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時と永遠
是非是非。読めないと困ります。
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時と永遠
永遠と瞬間の問題を考えているので一度読んでみたい。
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パパのココロ 第1巻 「パパはカットウする」の編
つい先日、この本をダンナに読んでもらいたい本として知人から紹介してもらいました。
かなりオススメという事で、その日のうちに本屋へ直行。
しかし、2,3巻は今でも発売されているのに、1巻だけが廃刊になってて売られてないのです。
作品は当然のごとく、子供の生まれた時からの話を収録。
つまり、生まれてから数年分の最も手のかかる部分が手に入らなくなっているのです。
いずれダンナとなる身としては、どうしても気になって仕方がないのです。
是非とも、復刊の方をお願い致します。 -
パパのココロ 第1巻 「パパはカットウする」の編
2,3巻は持っているのですが、是非続きいや始まりが見たい。
子育ての壮絶さがよくわかる作品だと思う。 -
パパのココロ 第1巻 「パパはカットウする」の編
ネットで紹介されているのを読み、興味を持ちました。
早速、購入を!と思ったら一巻だけが手に入らない状態ということでしたので、投票します。
まだ他の巻も手にしていないのですが、読むならぜひ初めから読みたいのです。
パパが読める(読んで共感できるかもしれない)育児マンガってあまりないようなので、是非夫に読ませたいです。 -
パパのココロ 第1巻 「パパはカットウする」の編
男性の視点からの育児本があまりなく、男として共感できる本だった
ので。(2,3巻は読みました。)
ラズウェルさんの絵にも親しみがあったから。 -
パパのココロ 第1巻 「パパはカットウする」の編
このシリーズは子供がいなくとも面白く、子供がいたらなお面白い。
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パパのココロ 第1巻 「パパはカットウする」の編
男性(パパ)が書いているので、読む前はあまり共感できないかなぁと思っていたのですが、ところがどっこい、ママの私が今まで読んだ中で1番共感できる育児マンガでびっくり。全編うんうんとうなずいて、ひきこまれるすごさがあります。笑いもあり涙もありととてもいい作品だと思いました。他の育児マンガを読んだ時に受けがちな誇張やわざとらしさがなく、本音で書かれているものだと思いました。図書館で読んで気に入ったので購入しようとしたのですが、探してもなかったので残念に思っていました。是非復刊を!!
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パパのココロ 第1巻 「パパはカットウする」の編
子育てを頑張るパパにかんどうです。
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パパのココロ 第1巻 「パパはカットウする」の編
作者は離婚しちゃいましたけどね~。
パパ(パチ?)目から見た育児、という視点は新しかったと思います。
また読みたいです。 -
パパのココロ 第1巻 「パパはカットウする」の編
産院の本棚に置いてあって診察待ちに読みました。自宅用にも1冊欲しいのですが、まさか販売されていないとはビックリです。
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パパのココロ 第1巻 「パパはカットウする」の編
中古本を探して購入しましたが、育児に関わる父親の気持ちをここまでリアルに描いている物は、なかなか無いと思います。漫画と文章がミックスされていて、読みやすいところも良いです。
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パパのココロ 第1巻 「パパはカットウする」の編
ママ向けの本ばかりなので、パパに読ませてあげたい
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知的悪女のすすめ
中学のころ一度読んだことがあり、もう一度このシリーズを読み返したい。
最近、小池真理子の小説を読むことが多く、読んでいるうちに惹きこまれ、前作も読みたくなったため。 -
ヴェネツィア暮し
記帳なヴェネツィアのレポート。旅行者にも、ヴェネツィアの歴
史を知りたい人にも、必携の本である。解説の須賀敦子さんの文
章も今となっては、貴重な一文。ぜひ手元においてヴェネツィア
のナビゲーターにしておきたい。 -
ヴェネツィア暮し
ヴェネツィアに関して鋭い洞察力と豊かな教養で語られている貴
重な本である。また、あとがきの須賀敦子さんの文章も貴重であ
る。何度でも読みなおし、そのたびにヴェネツィアへの憧れをか
きたてられるとっても貴重な本。ぜひ様々な年代の方に読んでい
ただきたい。そして、すでにヴェネツィアを訪れたことのある方
も、まだの方も、ヴェネツィアに関して世界が広がるだろう。


ぜひ購入したいと思っています!