最新の復刊投票コメント(海外文芸) 53ページ

72,771件

文芸書
オースチン・フリーマン
3票
ソーンダイク博士シリーズの、記念すべき第一作であるにもかかわらず、なぜか絶版状態になっていることが、不思議でたまりません。 いわゆる紙媒体にはなっていなかった、同シリーズの作品が電子書籍化されているのに、これが人々の目に再び触れること...

2025/11/30

文芸書
スタンダール
4票
パルムの僧院の古谷健三訳がこの講談社のものしかなく、現在入手困難であるから

2025/11/30

実用書
グレゴリー・ストック 著 / 森瑶子 訳
2票
オモコロの記事で興味を持って図書館で借りて読みました。面白かったので他の人にも勧めたいし自分の本棚に欲しいです。

2025/11/29

文芸書
李箱
124票
この作家の作品をもっとたくさん読みたい、知りたいと思います。

2025/11/28

文芸書
マデリン・ミラー
31票
Xでオススメされている方がいて、気になって本屋に行ったらもうなかった、、 電子で購入したけれど、紙で読みたいです

2025/11/28

文芸書
シャルル・ボードレール
29票
1巻収録のサロン評、 2巻収録の「現代生活の画家」「ウージェーヌ・ドラクロワの作品と生涯」あたりは美術批評、美術史の基礎文献で、常時手に入る状態をぜひ希望したい。

2025/11/28

文芸書
李箱
124票
興味があるため。

2025/11/28

文芸書
トムヤンティ(著)、 西野 順治郎(翻訳)
6票
これまでにタイ本国で何度も映像化されている名作で、タイが親日国である理由のひとつと言っても過言ではない作品。現在のタイエンタメブームを鑑みても、相当数の「タイ推し」の人たちが読みたいと思っている作品なので、復刊を切に願います。

2025/11/28

児童書・絵本
マデレイン・レングル 著 / 渡辺茂男 訳
172票
Netflixで配信中の「ストレンジャー・シングス」シーズン5にて、登場人物のひとり、ホリー・ウィラーが読んでいたキーとなる本です。 ホリーがあらすじを語ってくれ、なおかつ「五次元世界のぼうけん」中で使われている用語がシーズン5のエピソー...

2025/11/27

小さい頃大好きだった本で、大人になってからも度々図書館で借りていたのですが、やっぱり手元に欲しいと思ったところ、絶版本と伺いました。少し風変わりな登場人物達の冒険が生き生きと描かれており、いつ読んでも元気をくれる本です。宜しくお願いいたしま...

2025/11/26

文芸書
マデリン・ミラー
31票
書店に問い合わせたところ全て在庫切れでした。手元に置いておきたい作品なので是非復刊していただきたいです。

2025/11/26

文芸書
エマニュエル・キャレール 土屋 良二
2票
図書館で借りて読んだのですが、たいへん面白く、自宅用に買おうと思ったら絶版で、しかも古書が1万円以上するので、とても買えません。復刊を強く望みます。

2025/11/26

文芸書
レイモンド・F・ジョーンズ
108票
たぶん他の皆さんと同じ理由です。 小学校の図書館で少なくとも三回は借りて持ち帰って読んだはず。 自身の読書傾向だけにとどまらず、考え方や感じ方など 決定的に方向付けた何冊かのうちの一冊です。

2025/11/26

文芸書
コリイ・ドクトロウ 著 / 川副智子 訳
205票
友達に勧められて、どんな雰囲気の話か気になった

2025/11/23

文芸書
バーナード・マラマッド
7票
マラマッドの作品を集めています。短編が素晴らしく、最高傑作と言われるこの作品を是非読みたいと思います。

2025/11/23

どうしても読みたくて仕方がありません、中古で探しても値段以前にぜんぜん見つかりません、どうしても読みたいんです!!!!!

2025/11/23

文芸書
李箱
124票
リンバス・カンパニーという韓国のゲームがきっかけで李箱さんを知り、どのような書籍があるのかも調べて、こちらのサイトに辿り着きました。 光文社から出版されている『翼 李箱作品集』を購入したのですが、他の書籍ではどのような作品が収録され、訳さ...

2025/11/22

文芸書
李箱
124票
近年某ゲームの影響で李箱が日本や英語圏で注目を得ている。それだけでなく、日帝支配時代を生き、「日本語」でも物を書いた李箱という人物を私達日本人が知ることは、再び硝煙の臭いが漂いつつある東アジアにおいて意義のあることだと考える。 『李箱作品...

2025/11/22

あらすじを読んで、とても読みたくなりました。ファンタジーな児童書が好きなのですが、このシリーズのことは今まで知らず、今は手に入らないと知り、とても読みたいです。

2025/11/22

挿絵も素晴らしく、あらすじを知って読んでみたくなったため。

2025/11/21