最新の復刊投票コメント(第二次世界大戦・太平洋戦争) 5ページ

8,888件

戦争体験がどんどん失われていっている昨今。世界で唯一の被爆国であるにもかかわらず、憲法改正をして「戦争できる国に」という様な声も大きくなってきている様で恐ろしく感じています。過去の痛みを忘れない様に、この国にいる人たちの命が尊重され守られ、...

2025/05/20

読んでみたいてす

2025/05/20

戦争を知らずに生まれ生活している中、須磨寺の小池陽人様とのご縁で小池義人様のお話しを少しだけ伺いました。 極寒のシベリアで過酷な3年間をどのように自分自身を保ちながら同じ立場の方々と過ごされてきたのか? 義人様自身が書かれたおもい(言葉...

2025/05/20

専門書
調寛雅
201票
本土決戦をすれば,このような地獄になり専守防衛が言葉遊びであることがよく分かる本 通州事件 目撃者の証言 という書籍で再褐されており,この本自体を復刊する必要はないかも知れない. https://www.amazon.co.j...

2025/05/19

児童書・絵本
江戸川乱歩 夏目漱石 横溝正史 松谷みよ子 山岡荘八 スチーブンソン
12票
昔、読んでいて、また読みたくなりました。 是非、復刊希望です。

2025/05/15

児童書・絵本
たなべ まもる、 かじ あゆた
2票
小学校の読み聞かせで読もうと思い探したところ廃盤になっていて驚きました。 これは風化させてはいけない本だと思います。 図書館の本だっていずれは古くなって一冊ずつ減っていきます。 その時に買えないというのはなんとも残念です。ぜひ復刊して...

2025/05/14

専門書
中野校友会編
27票
貴重な文献なので、読みたいです。

2025/05/11

専門書
ギュンター・アンダースとクロード・イーザリー
2票
また、手元におき何度も読みたいからわ、

2025/04/29

コミック・漫画
二橋進吾 原作 / 樹崎聖 漫画
110票
昔、ジャンプで読んで感動してコミックスを待っていたが単行本化されなかったので是非

2025/04/28

実用書
杉本五郎
1票
私がこの本の存在を知ったのは浜崎洋介先生のある動画で知ることになった。この本の触りの部分を聞いただけで私にとって人生の教科書になると確信が持てた。今はKindle版で販売がされているが、そうではなくどうしても手元に残しておきたい。そう思う人...

2025/04/07

専門書
防衛研究所戦史部
201票
私は反戦平和主義者のリベラルですが、この書籍は復刊すべきと考えます。 国民が日本軍の命令で理不尽に命を落とし、国土が焼け野原と化した愚かな戦争を再度起こさないためには何が起きたのかを知るための記録が必要です。 102巻もの分量があるため...

2025/04/02

戦争賛美・保守右翼思想の跳梁跋扈によって、令和の日本は反戦を唱える人々に「平和ボケ」などという暴言が平然と投げつけられるようになってしまった。 今こそ戦争は絶対悪であり、決して許されないという事実を日本国民は理解すべきである。

2025/04/02

専門書
米山リサ 著 /小沢弘明 小田島勝浩 小澤祥子 訳
4票
ジェンダー研究や社会学の研究では必ず出てくる名著

2025/03/28

文芸書
ジャンヌ・ワカツキ・ヒューストン、ジェームズ・D・ヒューストン
1票
つい最近知りましたが、この作品の著者、ジャンヌ・ワカツキ・ヒューストンさんが亡くなった(2024年12月21日没)為、追悼の意味で。

2025/03/20

文芸書
ギイ・サジェール
33票
ミリオタ少年時代(40 年以上昔です)に読みましたが, いつの間にか失くしてしまいました. ぜひ再読したいと思っています.

2025/03/13

コミック・漫画
松本零士
17票
松本先生の戦場まんがシリーズは全て所持しているが、劣化が始まっており、 買換えたい為。

2025/03/11

文芸書
ロバート・ネイサン
12票
名著だと知りました。現在、古書店では 高額で買えません。 復刊を希望します。

2025/03/02

児童書・絵本
たなべ まもる、 かじ あゆた
2票
フィクションとはいえ、史実を十分つたえていない「かわいそうなぞう」がいまでも多く読まれているので、NHKドキュメンタリーで指摘された真相を描いた当書も復活してほしいと考えました。

2025/02/27

文芸書
西尾 幹二
3票
先の戦争にについて、何があったのか自分できちんと向き合いたいと思い、この本に出会いました。絶版なので国会図書館で読み、大変参考になったので是非復刊して欲しいです。

2025/02/17

専門書
ピーター テミン
2票
混沌とした国際情勢と不安定な経済状況において、危機を乗り越える指針として繰り返し読まれるべき名著だからです。

2025/02/16