最新の復刊投票コメント(岩波書店) 473ページ
全22,225件
-
中国医学の起源
-
中国医学の起源
東洋医学を学んでいる者にとって、必読の書籍だと思います。
-
物理数学の方法
偏微分方程式は勿論のこと,Newtonの運動方程式などの常微分方程式をうまく扱うには超関数が絶対に必要です.それに点電荷などの存在を素直に表すには超関数が必要です.L.シュワルツのもともとの「超関数の理論」を読みこなすにはかなりの数学の知識がいるが,この本なら科学屋・技術屋にも読みこなせるからです.
-
物理数学の方法
自分の研究に必要であるため.また,原書は仏文で,日本語訳の方が,読みやすいので.
-
物理数学の方法
同じ著者の「物理のための幾何学(題名不確か)」を持っているが
やさしいところからもう一回勉強したい -
物理数学の方法
多くの本の参考文献に記載されており,ぜひ手元に置いておきたいから。
-
物理数学の方法
純粋な数学書であるが、物理現象を題材にしているのが面白い。
数学者が現象の説明をどう進めていくのか、その手法が参考になる。 -
物理数学の方法
予備知識が少なくとも、基礎事項を理解できる様に作られたという良書です。
持っていないので欲しいです。 -
ギリシア案内記(上下)
ローマ時代に書かれたギリシアの案内記のようですが、ギリシア古典文学を読む上で当時の世界を、より深くイメージできるのではないかと期待しています。
-
ギリシア案内記(上下)
『エリュトゥラー海案内記』同様、この系統の古代史料は復刊の価値があると思います。
-
ギリシア案内記(上下)
全訳も存在するとはいえ、あまりに高価です。
-
ギリシア案内記(上下)
古代ギリシアとは何ぞや?が分かる。
のかも。 -
ギリシア案内記(上下)
ギリシア古典の一つ。手に入らないのは厳しい。
-
ギリシア案内記(上下)
-
外国法と日本法
明治以降の我が国の法の歴史を知る上で格好の基本的文献であるから
-
ローマ史論(全三巻)
やはりあれだけの人物の代表的著作である。
また『君主論』は注目されるわりにこちらはあまり注目されない。しかし、本来『君主論』と対を成すもの。二つ読んでこそ、彼の思想が理解できると思います。さらにこの重要著作は、現代日本の迷走を続ける政治を考えるのに、一つのヒントとなるでしょう。 -
ローマ史論(全三巻)
マキアヴェッリが好きなので。
-
ローマ史論(全三巻)
これは名作だ。そう聞いている。だから、きっと復刊だ。
-
ローマ史論(全三巻)
塩野七生さんの著作の引用を見て読みたいと思った。『君主論』と本書が代表的著作であるといわれているので。
-
ローマ史論(全三巻)
君主論を読んで、これはとてもためになる本だと思い、他の著作も読みたいと思った。


山田先生の名著。