最新の復刊投票コメント(少年チャンピオン) 437ページ
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ブラック・ジャック オリジナル版
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ブラック・ジャック オリジナル版
見たいのだ!!
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ブラック・ジャック オリジナル版
すでに出版社に連絡済との事ですが、ここは是非一票!!
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ブラック・ジャック オリジナル版
ぜひ購入したい
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ブラック・ジャック オリジナル版
BJはずっと手元に置いておきたい作品だと思ってきましたが、文庫版とチャンピオン版のどちらも物足りない気がして見送ってきました。
ぜひ出版してもらいたいです。 -
ブラック・ジャック オリジナル版
作者の大ファンです。特にブラックジャックは思い入れの強い作品です。私は初版を読んだことはないので、ぜひ未収録作品を読んでみたいです。宜しくお願いします。
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ブラック・ジャック オリジナル版
雑誌連載時は小学生でしたが、大好きなお話でした。文庫版で揃えることも考えましたが、未収録の話が多いと聞き断念していました。
オリジナル版が出るならぜひ欲しい!
2003/01/07
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ブラック・ジャック オリジナル版
話しの前後関係が今の本ではわかりずらいからぜひ!!
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ブラック・ジャック オリジナル版
20年程前、京都の「ひつじ小屋」という喫茶店?で、読破しました。
白熱電灯の下、ちょっと辛いカレーと、注文ごとにガリガリと豆をひいたコーヒー。たくさん読んだのですが、なぜかブラックジャックだけよく覚えているのです。 -
ブラック・ジャック オリジナル版
全話読みたいんです。
現在発売されているものの中には、読みたかった話が見つからなくて… -
ブラック・ジャック オリジナル版
読みたい 図書室においてもらおう
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ブラック・ジャック オリジナル版
かわばたさんのリクエストの趣旨に強く賛同します。
手塚氏は、作品への思い入れが強く単行本収録の際には作品へ手を入れる傾向があったと聞いています。一読者としては初出段階の作品を是非拝見し、その作品の発表第一段階での勢いであるとか雰囲気であるとかを感じたいのです。
「ブラック・ジャック」については特に私自身も思い出が多い作品ということもあり、「オリジナル版」の実現を希望しています。 -
ブラック・ジャック オリジナル版
私はBJの大ファンなのですが、私が現在購入している文庫版や新書版等にも未収録話が多く、全話を完全な形で読んでみたいので投票しました。
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ブラック・ジャック オリジナル版
チャンピオンコミック版で全巻持っていますが、
未収録話はぜひ読みたく思います。
また、差別用語ですが、チャンピオンコミック版の
作中、差別用語が出てきますが、そのシーンは
子供が障害者に言っているのをブラックジャックが
怒り、諭すシーンです。それを差し替えてしまったのでは
手塚先生が言いたかったことが伝わらないように思います。 -
ブラック・ジャック オリジナル版
ブラックジャックの内容の改ざんについては以前からさびしく思っていました。「差別的」かどうかではなく、作者がこの作品に一貫して思いいれている点を重視してほしい。作者の生前の作品を尊重する全集を作っていただきたい。雑誌掲載時に愛読者であったものとしての願いです。
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ブラック・ジャック オリジナル版
手塚治虫の作品は全て読みたいと思っています。是非復刊してください。
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ブラック・ジャック オリジナル版
「くさいものにはふたを」で差別がなくなるとは思いませんし、最初に作者である手塚先生自身が決められたはずの台詞を第三者が書き換えてしまうというのは、表現の自由を侵害することとは言えませんでしょうか? 書きかえられた形のものでなく、発表当時のままの形で手にする機会を作ってください。手にとった人達が、自分の力で善悪を判断する能力を伸ばすということを、手塚先生の作品を通してできる機会を。
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ブラック・ジャック オリジナル版
ブラック・ジャックのファンなので
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ブラック・ジャック オリジナル版
当時ぐうぜん雑誌を手にしたときに読んで、あたまにいまだこびりついている話しがあるのだが、手頃な文庫本版には収録されていないから。
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ブラック・ジャック オリジナル版
オリジナル版の160話あたりからリアルタイムで読めた幸運からファンになって30年近く、単行本になるたびにどうして順番が違うの?と思ってたが、後々になって、書き直しの圧力がかかるくらい医療問題の難しい部分扱ってたんだなぁと知った。
30周年の2003年11月に間に合うよう是非、復刊をお願いします。ブラック・ジャック・ザ・カルテみたいに病気の解説付だとなお歓迎。


全ての作品を読んでみたいと思いますし、そして作品の表現を変えることは、手塚先生の意思を無視することになると思います。
差別用語は良いものではありません。しかし、作品を通じて知ることによって、「使ってはいけない」と認識できると思います。
だからこそ、ありのままの手塚先生の作品を読んでみたいと思い、復刊を希望しました。