最新の復刊投票コメント(日本論・日本人論) 43ページ

2,947件

文芸書
本居宣長
2票
本居宣長の主要著作のなるべく多くを文庫本で入手できるようにして欲しい。

2019/05/02

専門書
貨車技術発達史編纂委員会 編
22票
貨車に興味があるので

2019/04/15

専門書
長尾一紘
1票
現在から見ても過激な解釈をされている本であると認識している。 例えば、集団的自衛権は、憲法改正をしなくても政府が集団的自衛権についての見解の変更を公式に発表するだけで足りる。国民の義務は納税・勤労・教育を受けさせる義務に加えて、「投票の...

2019/04/11

名著。 国民歌集とされる万葉集について考える際に欠かせない一冊。

2019/04/03

古書価格が高騰しているが、今こそ広く読まれるべきであるため。

2019/04/02

平成から令和への改元を機に、万葉集への重大な誤解があるということを知りました。この時を逃してしまえばすぐに忘れ去って、万葉集への誤解は解けないままでしょう。今読んでみたいのです。

2019/04/02

太平洋戦争末期のアメリカ、ソビエト、日本の角逐を、それぞれの一次資料を駆使して描ききった書籍です。アメリカの広島長崎への原爆投下、ソ連の日本への参戦、日本のポツダム宣言受諾を巡る相互の連関が詳細に呈示されており、それが戦後東アジアの国際関係...

2019/04/01

これを読まずに短歌評論は書けない

2019/04/01

新元号が典拠とした「万葉集」について、わたしたちは再び学ぶべきでしょう。

2019/04/01

短歌をすこしつくっていて、さきほどツイッターで説明をみて興味を持ちました。

2019/04/01

改元によって万葉集や古典、国民国家といったものに注目が集まっている今こそ、この本が多くの人の手に渡ってほしいと思います。

2019/04/01

平成の次なる元号の典拠として万葉集が選ばれた2019年4月1日。国民的文学の象徴として再び用いられたこの歌集が、そもそも国民的文学とされるに至った過程を知ろうとすると、この一冊以外ないのではと思う。この時期に復刊されるべき書です。

2019/04/01

平成三十一年四月一日、平成に代わる新元号が「令和」と発表された。その由来は万葉集にある「梅花の歌」三十二首の詞書から来ているという。 「初春の令月(れいげつ)にして、氣淑(きよ)く風和ぎ、梅は鏡前の粉を披き、蘭は珮後(はいご)の香を薫...

2019/04/01

近代日本がいかにして万葉集を解釈・利用したかについては、大学時代に品田先生の授業で多くを学ばせていただきました。古典の評価を自明なものと思い込まず、その評価の背景を知ろうとする姿勢は、現代においても社会の価値観をアップデートする上で必要な視...

2019/04/01

新元号「令和」の出典が万葉集であることが、発表時に述べられました。首相談話をより深く理解するために、「国民秀歌」としての万葉集観の歴史性を紐解いた本書は、今まさに読まれるべき本であると言えます。

2019/04/01

専門書
竹中治堅
2票
平成の日本政治における首相権限の強化と、その起源である選挙制度改革と行政改革について、一般の人でもわかるように丁寧に説明している最良の本だと思うから。

2019/03/26

図書館で借りて読んでとても面白かったので手元に置いて何度も読みたくなりました。

2019/03/10

専門書
木元新作・滝沢春雄
10票
ハムシ類の専門書はこれ以外に知らないが、現在は入手が非常に困難なため、どうか復刊して欲しいと思う。

2019/03/01

専門書
貨車技術発達史編纂委員会 編
22票
日本の貨車を語るうえで、包括的な基本文献です。出版部数が少なかったため、短期間で入手不可能となりました。  上記のことを踏まえて、復刊を望みます。

2019/02/15

専門書
木元新作・滝沢春雄
10票
ハムシ類図鑑の決定版。絶版になってから久しいが、今なお需要のある最重要文献です。復刊したら必ず買います。

2019/02/05