復刊投票コメント一覧
日本の貨車技術発達史
全21件
同書にて網羅している範囲が車両および形式にとどまらず、装置類(台車・ブレーキなど)や開発・改良の経緯など、その資料的な価値が高いものと考えます。
現時点では国会図書館などで閲覧可能とはなっているものの、手元に置きたいと考える人は、自分を含め少なくないものと思います。
2021/08/04
同書にて網羅している範囲が車両および形式にとどまらず、装置類(台車・ブレーキなど)や開発・改良の経緯など、その資料的な価値が高いものと考えます。
現時点では国会図書館などで閲覧可能とはなっているものの、手元に置きたいと考える人は、自分を含め少なくないものと思います。
2021/08/04
日本の貨車について調べる上で是非とも手に入れたい資料であるが、一般流通があまりにも少なく目にする機会がまったくない。
内容のレベルの高さから、この値段でも買いたいという人は少なくないと思う。
2018/02/20
日本の貨車について調べる上で是非とも手に入れたい資料であるが、一般流通があまりにも少なく目にする機会がまったくない。
内容のレベルの高さから、この値段でも買いたいという人は少なくないと思う。
2018/02/20
ぜひ、読んでみたいと思い、ネットを調べましたが、数量限定で絶版。 オークションも探しましたが、過去にあったものの、現在は扱っていません。 貨車の詳しい資料としてぜひとも欲しいので、復刻を希望します。
2018/02/09
ぜひ、読んでみたいと思い、ネットを調べましたが、数量限定で絶版。 オークションも探しましたが、過去にあったものの、現在は扱っていません。 貨車の詳しい資料としてぜひとも欲しいので、復刻を希望します。
2018/02/09
本作は、日本の鉄道貨車を網羅した貴重な資料と聞き及んでいます。限られた専門家のみならず鉄道趣味者、歴史研究者、交通史研究者などにも広く普及してほしい出版物です。復刊よろしくお願いします。
2014/06/27
本作は、日本の鉄道貨車を網羅した貴重な資料と聞き及んでいます。限られた専門家のみならず鉄道趣味者、歴史研究者、交通史研究者などにも広く普及してほしい出版物です。復刊よろしくお願いします。
2014/06/27
この本の存在を知ったのは吉岡心平氏の「よみがえる貨物列車」で言及していたため。12600円と決して安くはないが、相応の価値があると思う。
2012/07/24
この本の存在を知ったのは吉岡心平氏の「よみがえる貨物列車」で言及していたため。12600円と決して安くはないが、相応の価値があると思う。
2012/07/24
たいへん重要な内容の書籍であるが、市販の部数が僅少であったためすぐに売り切れ、以後は絶版になっている。
近年の出版物であるにもかかわらず、上記の通り出版部数が少ないため、古書価格は途方もない額が付いていることが多い。
現時点であれば、復刊ではなく重版も可能だと思われるので、いずれにしても再版を切に望むものである。
2011/08/11