最新の復刊投票コメント(岩波書店) 429ページ
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インド文明の曙
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インド文明の曙
インド思想勉強のため。
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インド文明の曙
辻ワールドのイントロダクション。
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インド文明の曙
古代インドの思想を学ぶ上で必読の書です!復刊してほしいです。
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オーギュスト・コント
現代では忘れ去られつつある清水幾太郎氏の著作。社会学の祖とえいばオーギュスト・コント、そして三段階の法則であるが、ではなぜ彼が社会学を創始したのか?その歴史的背景や個人的な経歴は全くといって知られていない。
中公バックスからは一応コントの著作の一部が(清水幾太郎氏の訳で)出てはいるが、コントがなぜそんなことを言っているのか背景がつかめないと中々理解しづらいと思う。
この本はオーギュスト・コントの人生と思想の核、そして19世紀初頭のフランスの政治状況について簡潔にまとめられており、いかにして社会学が誕生したかを理解していく上で大変好著である。社会学を学ぶ学生の社会学入門としても好適である。 -
オーギュスト・コント
名著。是非復刊すべき
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オーギュスト・コント
コント研究に興味があるため。
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オーギュスト・コント
先生に薦められたのに手に入りません・・・
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オーギュスト・コント
社会学に興味があるから
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オーギュスト・コント
常時入手可能な状態にしておいてほしいです。
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安保条約の成立―吉田外交と天皇外交
現在、日米安保の問題が再び重要視されている中で、安保条約成立時に天皇の果たした役割をリアルに一次資料から描き出した名著だと思います。岩波書店に問い合わせたところ、すでに在庫切れ、そのまま絶版か?という状況になっています。特に「リアル」な外交を見直すという意味からも本著の再版をお願いしていきたいと思います。
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安保条約の成立―吉田外交と天皇外交
安保条約成立過程を一次資料を効果的に使用し、綿密に分析している名著。本書で分析されている「臣茂」としての吉田と天皇の関係は、非常にスリリングであり、戦後日本政治外交史のイメージに大きなインパクトを与えたと言えるであろう。また現在の国際環境の変化の中、日本外交の今後を考察する上で、重要な示唆を与えるものでもある。
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安保条約の成立―吉田外交と天皇外交
学会内外で激しい論争を巻き起こした名著。一方の第一人者の著作ですし、ジャンルが外交史とはいえ、扱われているのは今なおアクチュアリティの高い問題。末長く読み継がれるべき学術作品だと信じます。
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安保条約の成立―吉田外交と天皇外交
日本を取り巻く安全保障が話題となっている今こそ、議論に欠かせない一冊であることから。
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安保条約の成立―吉田外交と天皇外交
氏の著作のなかでこれだけを持っていない。
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老子(岩波書店版)
講談社版しか持っていないので。
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老子(岩波書店版)
道教の奥義を知る上で貴重な資料です。
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老子(岩波書店版)
欲しい!!
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老子(岩波書店版)
岩波書店版の古典は何れも原文のみで読めば読むほどに味わい深く情緒溢れる心が自然と養われてきます。
以前に、『老子(岩波書店版)』を手にした事がありましたが、やはり原漢文と読み下し文しかなく、余計な解釈がなされていないところにこそ良さがあります。
1938年に初版を出版して以来5刷を出しただけで、絶版になってしまったのがとても残念でなりません。
今日となっては、中古本でさえも手にすることは不可能に等しい限りとなりました。
今一度手に入れたく、是非とも再版を熱望致します。 -
老子(岩波書店版)
タオの思想を研究しています。
解釈のできるだけはいらないものを、日本語を読みたいと思っています


ぜひ読んでみたいです。