最新の復刊投票コメント(日本史) 414ページ

12,135件

専門書
日米修好通商百年記念行事運営会/編
31票
とくに、第5巻のブルック大尉とティムと呼ばれた日本人でのちの名を天毛政吉と名乗る男との交流を記したブルック日記を入手したい。天毛政吉は、淡路島生まれの漂流民で、米捕鯨船に救助されたあと捕鯨船で働き、途中ハワイでジョセフ・ヒコと会ったりしたあ...

2007/10/05

専門書
日米修好通商百年記念行事運営会/編
31票
これからも残していくべき貴重な資料だと思います。

2007/10/09

専門書
日米修好通商百年記念行事運営会/編
31票
日本の正しい歴史を認識するためには重要な書籍です。 復刊は当然でしょう。 今の偏って間違っている教育を糾すためにも必須です。 世間の無関心さも気がかりです。

2007/12/24

専門書
日米修好通商百年記念行事運営会/編
31票
遣米使節にはずっと興味を持っていますが、まとまって読めるものがありません。近隣の図書館にはありませんでした。 リクエスト内容を拝見しただけでも非常に興味をそそられます。

2008/04/11

専門書
日米修好通商百年記念行事運営会/編
31票
今年が万延元年から150年目です 静岡県の葵文庫にも航米記の写本が有ります 更に第三巻の「福島義言」は変名で小栗上野の縁戚である日下氏で後に乙葉林八(「北戦日誌」の著者)となる方だと… 最近解りました… 実際に世界一周した方たちの偉業...

2010/01/05

専門書
日米修好通商百年記念行事運営会/編
31票
遣米使節n資料が非常に少ないと聞きました。このような優れた本はぜひとも復刊されるべきと考えます。よろしくお願い致します。

2010/05/22

本書は、三経義疏を研究するためには基本となる最重要の文献である。しかし、第二次大戦中の昭和18年に刊行されてから60年になり、戦火に焼失し、歳月に傷み汚れ、今日では入手が困難になっている。

2002/09/15

聖徳太子研究の名著。

2002/12/03

専門書
山本七平
2票
わりと出版が新しめなのにもう読めない。 このあいだなくなられた山本夏彦氏も推薦されていた。ぜひ読みたい。

2003/02/07

専門書
山本七平
2票
私が山本氏を知ったのは大学を卒業する頃、今から3年ほど前です。理系だった私が歴史・社会・経済その他の分野にまで興味をもてたのは山本氏のおかげといっても過言ではありません。氏は既に他界され、読んでみたいと思う本の大半がすぐに手に入らない状況で...

2003/09/22

専門書
江藤淳
19票
「ハムレット」氏よ!! 私も、「にっぽん民族」独立派だ!! そう言う歴史を、洗い直して、世を「ゆっくり」と変えて 行こう。しかし、別に「左」じゃなけりゃ「右」というのではな い。その境目がむつかしいと言う意味で一票。

2002/12/19

専門書
江藤淳
19票
あ、えーと、ハムレットさんの投票ということで信用しておりますv、いや、名指しされて不快でしたからごめんなさい。 いろんな立場の本が読みたいですよね。

2003/06/04

専門書
江藤淳
19票
最近のことですが、会社の若い同僚(と言っても30歳-大卒)と話をしていて、日本がアメリカとの戦争に負けたことは知っていても、その後講和条約締結までの7年間、日本がアメリカの占領下にあったことを知らないと言われて愕然としました。『閉ざされた言...

2003/07/23

専門書
江藤淳
19票
ほんとに「史録」であって、内容が徹底的に淡々としているのが何しろ面白い。これだけで占領史が全て分かるわけではないが、これでのみ知ることが出来る事実も多い。ので。

2003/10/03

専門書
江藤淳
19票
専門書
江藤淳
19票
占領中の真実を知りたい

2005/11/19

専門書
江藤淳
19票
最近この方面の史料を集めていますので復刊お願いします。

2005/11/22

専門書
江藤淳
19票
聞きかじったことはあっても、占領政策の全体像は知りません。 でも文庫本じゃないと買えないかも。

2006/06/15

専門書
江藤淳
19票
憲法改正がようやく見えてきた今、日本国憲法の成立の過程や時代背景をもっと広く知った上で議論されるべきだと思います。 以前、図書館でこの本を読んだときGHQの内部での雰囲気、政府に対する力関係などが具体的な資料によって驚くほど細かく描写され...

2007/03/01

専門書
江藤淳
19票
日本の戦後政治を決定した連合国の占領史関係書籍は、極東裁判関係書籍とともに必読の書。 占領史についての書籍はあまたあるが、その多くが占領を善政とするかのようなものも含め追認するものであり、江藤先生の本書は小生にとって幻の名著。 古書で求...

2008/05/16