最新の復刊投票コメント(少年チャンピオン) 400ページ
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手っちゃん
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手っちゃん
小学校低学年くらいの時にチャンピオンに載ってたのを読んだ記
憶があります。大人になってからあの漫画はいったいなんだった
のだろうと思うともう読みたくてたまりません! -
手っちゃん
つくづく斬新な漫画だった。
アダムズ・ファミリーのアレは、絶対手っちゃんのパクリだと思う。 -
手っちゃん
偶然ここのエントリーを見つけました。懐かしいです。しかしリアルで読んでいたのにストーリーがまったく思い出せません。読みたいです。
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手っちゃん
子供の頃好きだったこの漫画を是非もう一度読みたい
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手っちゃん
中学3年生時に定期購読していました。
同級生の石橋邦明君と『手っちゃん』の話を休み時間にしたのを思い出します。 -
手っちゃん
この本を1冊もっているのですが、それを大人になってから読み
今のマンガにはない面白さ楽しさがあり、この本を買った当時の時代風景などを思い浮かべ、自分にとっては癒しになるから。
持っているのは3巻のみ。この巻で可笑しくてスキなのは「虫歯の手っちゃん」手っちゃんの歯を抜いたら 全部繋がっていたのにはビックリだけど それを抜いたパパが慌てて逃げたのが笑える。
この中で1番スキなのは「おかしなカニじいさん」この話に出てくるピキッチがかわいいし(自分が飼ったセキセイインコにこの名前つけました)カニじいさんの食べている塩コンブ入りのおにぎりが凄く美味しそうで何度も食べてみたいと思いました(今も)
他の巻は持っていないので もっと「手っちゃん」を読みたくて
探しているのですが何処の書店にもなく残念な思いです。
是非 復刻させてほしいと願います。 -
手っちゃん
子供の頃に読んで大好きでした。内容を覚えていないので、また読みたいと思います。 さくら出版さんは、この作品を2巻出した段階で倒産したとお聞きしました(だから3巻以降が出ていない)。 完全な形で、最終回まで収録したものを出版して頂きたいです。
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手っちゃん
とても懐かしく思います。また読みたいです。
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手っちゃん
面白くて、実際に居たら・・と子供心に思いました
全巻読みたいです -
手っちゃん
小学校の時、どこかの待合室?にたまたま置いてあった少年誌?に載ってたのをその場で2~3話読んだだけですが、いまだに強烈に印象に残っています。知る人ぞ知る名作?のようで、私の周囲では誰も知りません。あのシュールっぷりをぜひぜひ復刊して下さい。
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手っちゃん
子供のころ、マンガ雑誌を買うことができず、従兄弟の持っていた雑誌を読ませてもらい、「マガジン」「シャンピオン」など読んでいました。
(従兄弟の家にはサンデーやジャンプではなく、不思議な感じの雑誌だと余計に印象に残ってます)
子供心に「手」が動いたり話したりがすっごく強烈で記憶に残っていたのですが、「作者」などと記憶する年齢でなく。
今になって、ストーリーが猛烈に気になりだし、検索して見つけました。
ぜひとも、読んでみたいです。 -
ゴミムシくん 全5巻
小学生の頃、週間少年チャンピオンに連載されており、やわらかいココロにショックを受けた。人間の強さと弱さ、単純に割り切れない物事、社会の矛盾などがギャグ化されていた…のか??(そうとう昔の記憶…しかも小学生の)今、オトナの目でもう一度確かめてみたい。ジョージ秋山の他の問題作とは違って重苦しさはなく、自嘲的な笑いと、そこはかとない哀愁…の印象。あの頃、感じていたものはなんだったのだろう。
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ゴミムシくん 全5巻
よみたい
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ゴミムシくん 全5巻
一度も読んだことがないので
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ゴミムシくん 全5巻
ジョージ秋山先生の昔の作品を集めているので、復刊されたらぜ
ひ購入したいです。 -
ゴミムシくん 全5巻
見た事も聞いた事もないが、ジョージ秋山にはまだこんな
怪作?があったんですね。
是非読みたいです。一票! -
ゴミムシくん 全5巻
小学生のときに読んで衝撃的な影響を受けました。
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ゴミムシくん 全5巻
あまりにもばかばかしく現実味ゼロ。
しかし「家畜人ヤプー」にも通じそうな、シュールでセクシーでファンタジックな世界は強烈な印象を残します。
子供の頃に読んだときは、笑えるギャグマンガのはずなのに怖ろしさを感じてしまいました。
そんなトラウマ?を、大人になった今懐かしさを感じつつ体感したい気持ちです。 -
ゴミムシくん 全5巻
本作は、当時盛んだったウーマンリブへの痛烈な皮肉と捉えられなくもないが、それだけの単純な話ではあるまい。ペーソス漂う不条理世界で繰り広げられるギャグは、結局のところ既存の道徳とか権威が崩壊した中でも、失われることのないバイタリティの発露なのではないか。現代社会に問い直してみる価値は十分にある。
…とまあ、評論家ぶってしまいましたが、それだけ凄いギャグ漫画だったということです。


昔に読んだ記憶があり、感動した話も少なからず
あったと思うので、もう一度ぜひ読みたいです。