最新の復刊投票コメント(海外文芸) 389ページ

73,142件

文芸書
トニ・モリスン 著 / 吉田廸子 訳
8票
2019年8月に亡くなった、ノーベル賞作家トニ・モリソンの代表作とも言える長編小説。 誌的な表現や、トラウマティックな情景の表現などは類をみないし、アメリカ南部の歴史や奴隷として生きた人々の生活を知るのにはとても良い作品。 昔読んだ吉田...

2019/11/30

文芸書
アイン・ランド
6票
現代のアメリカを理解する上で紐解かなくてはいけない本のひとつ。 その貴重な邦訳が多くの人の手に渡るように。

2019/11/30

文芸書
駒田信二
72票
貴重な120回本の、訳なのに確認してみるとちくま文庫版が絶版になっていて読むことが出来ない。 ちくま文庫は、絶版が非常に多いが出来れば、刊行数は少なくても長く提供して欲しいと思う。

2019/11/28

文芸書
エドモンド・ハミルトン
403票
中高生のころ、夢中になって読んだ記憶があります。 また、自分の子どもにも読んでもらいたい。

2019/11/27

文芸書
アイン・ランド
6票
河野防衛大臣が愛読書に上げた名著。

2019/11/27

文芸書
アイン・ランド
6票
現在の日本人には必読する必要があるため。

2019/11/27

文芸書
アイン・ランド
6票
素晴らしい作品なのに、その翻訳が絶版になっている。もったいない。これからの日本人に読んでもらいたい政治思想小説でもあり青春小説でもある。 骨太な政治思想小説は滅多にない。生きる勇気を与えるような小説もめったにない。 実に男前な小...

2019/11/27

文芸書
ジョナサン・レセム 著 / 佐々田雅子 訳
1票
現在、入手困難であるが、ぜひ通読したいため。

2019/11/24

児童書・絵本
リチャード・ヒューズ
1票
子供のころに図書館で見た時の不思議な話の印象が強くもう一度読みたいから。

2019/11/24

文芸書
サー・トマス・マロリー
86票
高額でとても買うことができない。アーサー王物語に興味がわいたので、作品をちゃんと知りたいと思い投票しました。

2019/11/24

文芸書
アイザック・アシモフ 著 / 小尾芙佐 訳
65票
アシモフのロボット物の短編に、ロボットはどうあるべきかを2体のロボットが討議し、人間の主体性を失わせないように、できるだけ目立たない、本当に必要なときに最小限のサポートをする、という結論に達し、ペットのような小動物に姿を変え、主人に寄り添う...

2019/11/24

児童書・絵本
ジャラール・アーメド 案 / 石井桃子 再話 / 秋野不矩 画
86票
小学校の時に読んでいただいた時の感動が忘れられません。 ボランティアで読み聞かせをしていますが、この本のことをこどもたちと一緒に共有したいです。 どうぞ復刊をお願いします。

2019/11/21

児童書・絵本
163票
小さい頃に読んでて大人になった今良く思いだし、また読みたいと思っても手元に無いので復刊してほしい。

2019/11/21

文芸書
アストリアス
8票
ノーベル文学賞受賞作家の代表作であるので、是非文庫で読みたいと思ったから。

2019/11/19

文芸書
エドワード・エルマー・スミス
120票
往年の文庫はもう紙が焼けて読めません。

2019/11/17

児童書・絵本
ジョージ・メンドーサ 作 / ドリス・スミス 絵 / 福原洋子 訳
119票
子供の頃になんども読んだ本です。細部まで描かれたおうち、描いてある以上の物語を自然と想像できるイラストたちが素敵です。息子もきっと好きになる一冊だろうと思います。

2019/11/17

文芸書
エンリケ・バリオス 著 / 石原彰二 訳 / さくらももこ 絵
32票
どこにも売ってなくて、ネットで高値で取引されてて、復刊してほしいです!!!

2019/11/16

文芸書
ボリス・パステルナーク
32票
定価8800円というすごい値段で、復刊されているが、これでは絶版による価格高騰と状況が変わらない。 ぜひとも安価な文庫での復刊を望む。

2019/11/15

文芸書
ショーロホフ 著 / 横田瑞穂 訳
18票
漫画の影響か、名前は割と知られている方ではないだろうか。しかし長い間絶版のままである。 ロシアのポータルサイトでも採り上げられるほどの名作であるのだからそろそろ一度くらい復刊しても良いのではないだろうか。

2019/11/14

文芸書
ポピー Z.ブライト
39票
少し前に同じような小説を調べていたら、偶然この本に出会いました 著者の、この作品の後に出た作品を読みましたが、雰囲気等がとっても素敵で、この方の他の作品も読みたいと感じました あらすじからも内容がとても好みであり、この本がどうしても読み...

2019/11/13