最新の復刊投票コメント(岩波書店) 382ページ
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おばあさん
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おばあさん
ずっと探していました。
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おばあさん
暮らしの手帖社の「すてきなあなたに」で紹介されていました。どんな本なのか読んでみたいです。
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おばあさん
昭和31年の初版を持ってます。何度読んだかわかりません。きっとまだまだ手に取ることでしょう。
広く皆に読まれ、末永く愛蔵されますように。 -
おばあさん
読んでみたいです。
2010/09/01
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血の婚礼 他二篇―三大悲劇集(岩波文庫)
とりあえず。
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血の婚礼 他二篇―三大悲劇集(岩波文庫)
演劇のワークショップのテキストとして、部分的に触れた「血の婚礼」魅力的で全部を読みたいと思っているのですが、叶いません。よろしくお願いいたします。
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血の婚礼 他二篇―三大悲劇集(岩波文庫)
舞台で観た。来年のガデス舞踊団の来日公演も観たい。
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血の婚礼 他二篇―三大悲劇集(岩波文庫)
スペインの心を感じるロルカ。現代スペインの明暗をスペイン人の心の中から解く、感じるための文学だと思う。是非、復刊を!
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せんろはつづくよ
日本語訳がとてもすばらしくて、七五調でリズムよく、流れるように耳に心地よい文章です。絵もやさしい色調です。図書館で借りている間、3歳の息子が毎日読んでと持ってきました。ぜひ復刻を希望します。
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せんろはつづくよ
友人の強力なススメにより、どうしても読んでみたいため
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せんろはつづくよ
失われた表現
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せんろはつづくよ
すばらしい本だそうですね。電車好きの息子に・・・
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せんろはつづくよ
岩波書店より、冊数限定で復刊中ですよ~
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せんろはつづくよ
ちゃぐちゃぐ、ちゃぐちゃぐという機関車の音が、耳に心地よい、楽しい本です。絵もモダンで、工夫がいっぱい。何度見ても、新しい発見があります。
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ヴィーチャと 学校友だち
ヴィーチャという主人公の少年が、日本で言うところのつるかめ算に苦労したり、学芸会(と向こうでもいうのでしょうか?)にクラスのみんなで出し物をしたりと実に愉快で生き生きした小説です。
美しくユーモアにあふれた挿絵も魅力的でした。
確かに面白い少年少女ものは毎年続々と出版されるのでしょうが、こういう本が残っていても悪くないと思いますよ。 -
ヴィーチャと 学校友だち
懐かしいタイトルだ。『クオレ』よりずっと親近感の持てる本だった。
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ヴィーチャと 学校友だち
とても懐かしい本です。
オリガー・ニコラーエヴナ先生みたいな教師が望まれる今日この頃、復刊を期待します。 -
ヴィーチャと 学校友だち
小学生のときに読みました。他の国の話ですが、描写がリアルでとても印象に残っています。
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ヴィーチャと 学校友だち
自分の子供が算数の問題でつまづき、この本を思い出しました。
が、しかし、その少し前に、実家で「貴女の本の整理をしたからね」といわれていたのでした。。。
他にも絶版本がいくつかあった模様で、いまごろ古本屋はニンマリしているかもしれません(泣)
どうしても、読みたいです。


大好きでした。もう一度読みたいです。