最新の復刊投票コメント(キリスト教) 32ページ

4,413件

専門書
ガブリエル・アモース
226票
読みたいから

2023/06/05

専門書
ベルジャーエフ
8票
どこの図書館、サイトを訪れてもこの本がありません。復刊を希望します

2023/06/03

専門書
リン・ホワイト 著 / 青木靖三 訳
5票
環境問題を考える際の一つのヒントを投げかけている、といことで、読書会の対象テキストとなっているため。

2023/05/22

専門書
ジョージ・バークリー著 名越悦・名越諭訳
8票
2008に刊行されたのにすでに市場で入手できない。

2023/05/21

まるでイエスと同行しているような気持ちになれます。 同著者の『キリスト教入門』と合わせて読むことをおすすめします。

2023/05/19

原始キリスト教思想概念史研究の基本文献。 研究者が定価で手元に置けるようになるべき。

2023/05/19

専門書
矢内原忠雄
19票
いわゆるキリスト教概説書ではありませんが、キリスト信仰に入ろうという方に向けた入門書です。 他宗教徒にも有益な著作です。

2023/05/18

専門書
ガブリエル・アモース
226票
絶版で入手不可能なので。

2023/05/16

コミック・漫画
吉川景都
10票
昔、カトリック系の学校だったので、大変懐かしい。少年使節団が教皇様に会う頂上からキリシタン禁令のどん底を経験し、各々の生き方を決める経緯が見たい。

2023/05/16

専門書
トマス・アクィナス 著 / 山田晶 訳
15票
中世思想史を理解する上で必須なので。

2023/05/13

専門書
アウグスティヌス著 山田晶編訳
8票
山田訳『告白』が格調高く読みやすいです。

2023/05/13

専門書
アウグスティヌス 著 / 服部英次郎 藤本雄三 訳
43票
キリスト教の国家観を知る上で重要。

2023/05/13

専門書
ルイザ・ピッカレータ
2票
この本の内容を一部紹介したサイトを見たことがありますが、キリストの受難の様子を詳細に描写し、登場人物の心理描写や、出来事に対する神学的意味などの解説が分かりやすくて非常に参考になりました。キリスト教になじみのない一般の方が読んでも、当時の人...

2023/05/10

専門書
魚木忠一
3票
国内での異文化基盤宗教の動向例を考えてみたい。

2023/05/06

専門書
尾野 正晴 饗庭 孝男 中村 一美 関 直子 辰野 登恵子 加藤 瑞穂
2票
古書店を探しても入手できないので

2023/05/01

専門書
ガブリエル・アモース
226票
現在本書を読む場合原語版しかなく、通読が難しいため

2023/04/30

専門書
J.C. ブラウン 著 / 永井三明 松本香 松本典昭 訳
7票
この本をもとに着想された映画「ベネデッタ」が日本公開されたこともあり、話題に上がることも増えているため。

2023/04/28

専門書
ジャック・デリダ 著 / 廣瀬浩司 林好雄 訳
19票
思想理解に極めて重要な書物でありながら、現在邦訳がこれ以外に出ておらず入手困難なため。

2023/04/27

専門書
ジャック・デリダ 著 / 廣瀬浩司 林好雄 訳
19票
デリダとキルケゴールについての理解に必要

2023/04/26

専門書
ガブリエル・アモース
226票
この時代だからこそ読まねばならないと思っています! 是非復刊お願い致します。、

2023/04/25