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最新の復刊投票コメント(河出書房新社) 272ページ

全8,344件

  • ホー・チ・ミン語録

    ホ-・チ・ミン/ベルナ-ル・B.ファル

    ホーチミンという人物に興味があるので。

    ヲ・シミッチ ヲ・シミッチ

    2002/04/25

  • ホー・チ・ミン語録

    ホ-・チ・ミン/ベルナ-ル・B.ファル

    最高です 定説です

    やまおお やまおお

    2004/07/13

  • ホー・チ・ミン語録

    ホ-・チ・ミン/ベルナ-ル・B.ファル

    ゲリラ戦とは敵を精神的においつめることから始まる。
    平穏に食事することも、そして眠ることもできないように、昼夜を問わず攻撃をしかけるのだ。
    敵に休息を与えてはならない。何処にいても地雷を踏み、狙い撃ちされ、そんな恐怖感を敵に植え付けるのだ。そうすれば、敵はやがて疲れはて、最期には死滅する。
    インドシナに送り込まれてくるフランスの兵は、やがて本国の家族に宛てる手紙にこう書くようになるだろう
    「ベトナムではありとあらゆる洞窟、ありとあらゆる茂み、ありとあらゆる沼地、何処にいても死が待ち受けている」と・・・。

    yadoukai yadoukai

    2006/04/30

  • ホー・チ・ミン語録

    ホ-・チ・ミン/ベルナ-ル・B.ファル

    ベトナムとホーおじさんとして親しまれている彼の事を知りたい。とても興味があります。

    空玉 空玉

    2006/06/16

  • ホー・チ・ミン語録

    ホ-・チ・ミン/ベルナ-ル・B.ファル

    読んでみたいです

    nick22 nick22

    2010/09/06

  • 錬金術とタロット

    ルドルフ・ベルヌーリ/種村季弘訳

    とっても読みたい本なんですけど、発注しても来ないので。

    SHURI SHURI

    2002/02/11

  • 錬金術とタロット

    ルドルフ・ベルヌーリ/種村季弘訳

    タロットの解釈に役立ちそうなので。

    マリー8652 マリー8652

    2002/03/09

  • 錬金術とタロット

    ルドルフ・ベルヌーリ/種村季弘訳

    タロット関係の書籍をどんどん復刊させてほしいです。

    依里香 依里香

    2002/03/12

  • 錬金術とタロット

    ルドルフ・ベルヌーリ/種村季弘訳

    これは良い本です。
    出来れば廉価な文庫本のままで復刊して欲しいですね。

    to4roh to4roh

    2002/03/23

  • 錬金術とタロット

    ルドルフ・ベルヌーリ/種村季弘訳

    僕は読んだことがない本です。タロットの近代的解釈、つまりカバラの生命の木との対応や万物照応と錬金術の関係とかにも触れていたら嬉しいですね。ともかく、復刊したら購入したいです。

    にじまる にじまる

    2002/04/13

  • 錬金術とタロット

    ルドルフ・ベルヌーリ/種村季弘訳

    タロット勉強中のため、参考にしたいです。

    アキちゃん アキちゃん

    2002/04/24

  • 錬金術とタロット

    ルドルフ・ベルヌーリ/種村季弘訳

    タロットと錬金術に関して純粋にお薦めできる一冊です。
    深いわりに分かりやすい解説がとても良いです。

    k.matsui k.matsui

    2002/08/27

  • 錬金術とタロット

    ルドルフ・ベルヌーリ/種村季弘訳

    この本をずっと探しているのですが、
    今だに入手することができません。
    復刊されたら、ぜひ読みたいと思います。

    おくぞう おくぞう

    2002/09/26

  • 錬金術とタロット

    ルドルフ・ベルヌーリ/種村季弘訳

    よんでみたいので^-^☆

    鈴零 鈴零

    2003/04/02

  • 錬金術とタロット

    ルドルフ・ベルヌーリ/種村季弘訳

    錬金術もタロットも興味があるので。

    えみゅ えみゅ

    2003/05/23

  • 錬金術とタロット

    ルドルフ・ベルヌーリ/種村季弘訳

    同じ著者の「タロット 錬金術と愚者の旅」が面白かった。でも古本だと手に入りづらいし高い。「錬金術とタロット」の方は手に入らなかったので、出たら絶対買う。

    くコ:彡 くコ:彡

    2003/06/06

  • 錬金術とタロット

    ルドルフ・ベルヌーリ/種村季弘訳

    なくしてしまった本なので、また読みたい! 占い本として読むと期待ハズレ
    なだけに、哲学思想における象徴体系の概説としてよくできている。仏教の両
    界曼陀羅に関する解説本に近い。

    花月園瑞鶴 花月園瑞鶴

    2003/10/24

  • 錬金術とタロット

    ルドルフ・ベルヌーリ/種村季弘訳

    読んでみたいので

    狭霧 狭霧

    2004/02/09

  • 錬金術とタロット

    ルドルフ・ベルヌーリ/種村季弘訳

    もともと錬金術って金を作る事じゃなくて、製薬つまり昔の薬の調合のことなんですよ。当時はキリスト教の祈りで病気を治すってのが主流だったので、草花などをすりつぶして作った薬(中国では漢方薬という)は一般の人には理解できない魔法として分類されたようです。魔女狩りは14世紀頃から始まり、17世紀前半をピークにヨーロッパ各地で行われ、また当時は健康を第一に考えられてましたが18世紀の後半にイギリスで始まった産業革命から金や所得を主に重視しだしたようです。良く知られている錬金術とは大体この時代からのものです。安い銅や亜鉛から金を作ろうという試みですね。ちなみに金は構造が分子や原子レベルで違うため他の物質からは作れません。
    この本が何処までしっかりとした内容の本なのかが知りたいので復刊を望みます。

    huriddy huriddy

    2004/03/12

  • 錬金術とタロット

    ルドルフ・ベルヌーリ/種村季弘訳

    読んで見たいです。

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