最新の復刊投票コメント(ロボット) 255ページ
全35,024件
-
映画ドラえもん『のび太とふしぎ風使い』絵コンテ集
-
宮武一貴デザイン集―Highly original works
オーガスが見たい。古本では満足できない。
-
爆笑戦士! SDガンダム 全8巻
当時、小学校低学年の私にとって思い出の本でした。発熱で学校を早退した帰り道、母が買ってきてくれたのが「爆笑戦士!SDガンダム2巻」。ガンダムにそこまで興味がなかった私も、この漫画はなぜかハマって何度も読んでいた覚えがあります。各キャラクターたちの個性がとても可愛らしく、「機動戦士ガンダム」とは全く違った世界観が個人的に非常に好きでした。というかガンダムのキャラは出てくるものの、現代パロネタなど、元ネタとしてのガンダムを全然知らなくても楽しめる点が、むしろ面白かった記憶があります。MSもそれぞれ人格があり、連邦もジオンもとにかく全員可愛いです。実家を隅から隅まで探しても見つかりませんでした。もう一度、心の底から読みたい漫画です。
-
爆笑トランスフォーマーギャグコロシアム
最近知って読んでみたいと思ったため
-
井上大助版「ロックマン」シリーズ(コミックボンボン増刊号より)
ファンとしてはワールド5やロックマンズサッカーがとても気になります。30周年を越えた今だからこそもっとさまざまなコミカライズロックマンを広めていくべきだと思います。
-
映画ドラえもん『のび太とふしぎ風使い』絵コンテ集
芝山努さんの絵コンテをぜひ読んでみたいです。
-
井上大助版「ロックマン」シリーズ(コミックボンボン増刊号より)
読んでみたいです。
-
ビーストウォーズネオ 超生命体トランスフォーマー
CGアニメのビーストウォーズを観てトランスフォーマーシリーズを見始めました。今となってはアニメビーストウォーズネオを観るのも困難な状況です。是非漫画の復刊を願いたく投票しました。
-
蒼き狼たちの伝説
漫画も見てみたい
-
日本ロボット創世紀 1920~1938
ロボットや、広く技術について考える際の基本となる本です。現在、古本価格が高騰しています。
-
アベニールをさがして
現在では入手の難しい富野作品のひとつ。「機動戦士ガンダム」シリーズの宇宙世紀前史、としての側面もあるようですが、個人的にはやはり作家・富野由悠季としての「機動戦士Vガンダム」から「ブレンパワード」の流れの中間に作られた作品としての文脈に関心があるので、是非とも読みたいです。
-
ガイア・ギア 全5巻
権利関係などが難しいようですが、富野由悠季作品の中でも重要な位置づけと思われる作品であり今でもSNS上などで話題になることも多いですので、是非とも多くの人の手に渡りやすくなって欲しく感じます。自分としても、とても読みたいです。
-
ロックマン6
独自のボスキャラの性格設定や、要所要所にみられる熱い展開は、今みても心を燃え滾らせるのに充分なほどの熱量があり、多くのロックマンファンに読んでもらいたい一作です。
-
アストロガンガー
現在ネット上におけるアストロガンガーの人気はパロディなどのお陰でうなぎ上りであり、同じナックが関わったチャージマン研!同様に需要が強くなっていると思われる。また、コミカライズとアニメの物語の違いなどに単純に興味があるため、票を入れさせていただく。
-
ひっこめ!全ガキ連
子どもの頃、雑誌掲載時に読みました。
美しい絵、前半は絵里ちゃんが怪力を発動するシーンなど、楽しく痛快だったのに、切ない終わりを迎える物語。
ずっとずっと思い出に残っています。ぜひまた読みたいです。 -
オーラバトラー ~オーラファンタズム~(AURA BATTLERS -AURA FANTASM-)
確実にニーズがあるはず。
-
R20+5 ロックマン&ロックマンX オフィシャルコンプリートワークス
面白そう…!!
-
ガンダムセンチネルRPG
センチネルの他、一年戦争ものも出版されていたはず。
それら二つをプレイしてみたい。 -
オーラバトラー ~オーラファンタズム~(AURA BATTLERS -AURA FANTASM-)
読んでみたい。
-
ゾイドバトルストーリー全4巻+1巻
子供向けなのに決して子供に媚びたところが無い硬派な読み物との印象がありました。
その分戦記もののような読み応えもあり、幼少期からの趣味嗜好にも影響があったと思います。
気が利いたものがありすぎる現代っ子にも、何か響くものがあればいいなぁと思います。


小さい頃より映画ドラえもんのこの作品が大好きで、以前ネット上で1ページだけこの本を紹介しているのを見てなんて優れたものなんだと感動しました。それ以来芝山監督のファンです。
是非この作品絵コンテを読みたいと思ったのですが絶版ということで美術大学にすら本はなく、ネットを見てみれば最低価格三万円からという大変高価なコレクター品として売られていました。
手に入れてぜひじっくり読みたいです。