最新の復刊投票コメント(河出書房新社) 240ページ
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ゲオルク・ビューヒナー全集
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ゲオルク・ビューヒナー全集
「ヴォイツェック」希望なので
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ゲオルク・ビューヒナー全集
現在、ビューヒナーの翻訳書は、ほとんどが絶版となり読むことが出来ないため。
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ゲオルク・ビューヒナー全集
先日芝居の「ヴォイツェック」を観てきました。不可解だけど面白い!ぜひ原作を読んでみたいのでお願いします
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ゲオルク・ビューヒナー全集
戦前の訳ですが『ヴォイツェック』や『レンツ』、『ダントンの死』を読みました。間違いなくドイツ文学の重要作家だと思います。
ネット(プロジェクトグーテンベルク上)で原文は読めるのですが、やはり少しでも手に取りやすいかたちでの再版を希望します。 -
ゲオルク・ビューヒナー全集
知人に勧められた
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ゲオルク・ビューヒナー全集
「レンツ」が好きなので。ツェラーンのビューヒナー賞受賞記念講演「子午線」も収録されているし。是非復刊してほしい。
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宇宙との連帯
カールセイガンといったら地球外知的生命体の探求でしょう。と言う事でこの本が原点だと思うのです。パイオニア10号の金色のメッセージ板や2001年宇宙の旅のエイリアンの捉え方とかアレシボ天文台の話など宇宙に目を向けていた時代でした。訳も福島正実さんですから!
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宇宙との連帯
COSMOSの前著としてお勧めの内容。いろいろなエピソードも盛り込まれている。
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ぼくの副作用
高校生時代に呼んで大笑いしました。(CBSソニー版)
しかし当時はまだ、半分も意味がわかっていなかったのではないかと思います。
ぜひもう一度読みたいので、復刊をお願いします。 -
ぼくの副作用
ウディの本領であるあのひねたくだらなさを誰もが読めるようにようにしておきたい。きっと映画も違って見えてくる?
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ぼくの副作用
映画では評価の高いウディアレンですが、短編においても非常に力があり文学賞も受賞しております。彼のその映像センスを抜いた本当のお話だけの力で読ませる物語は、誤魔化しのきかない物語において、さらに彼のお笑いのセンスをを感じさせ、ウディファンならずとも都会に暮らす人々の苦悩を笑い飛ばす、現代に通じる一冊かと思います。
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ぼくの副作用
けっこう、キツイしゃれを、言っているのでは? でも、読んで
みたい。 -
ぼくの副作用
CBSソニー版のISBNコードは「4789798909」です。
ご参考まで。 -
ぼくの副作用
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ぼくの副作用
内容は読んだ事が無いのでわからないのだが映画に登場するウ
ディ・アレンの顔が浮かんでくる。何かこの様な本があるので
はないかと思っていただけに興味深い。 -
ぼくの副作用
O.ヘンリ賞受賞作も本書に含まれているとの事、是非、読んでみたいものです。
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ぼくの副作用
ウディ・アレンのファンである僕にとって、これを読めないほど辛い事はない。
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ぼくの副作用
私も文庫版を心待ちにしていました。
もう十数年も経つのですね。
ぜひ欲しいです。 -
ぼくの副作用
読んでみたいです。


本国では賞の名に冠せられるほど文名の確立した人でもあります。独文学再認識の意味も含めて復刊を!