最新の復刊投票コメント(アメリカ合衆国) 228ページ

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グレース・ハルセル
3票
こんなこと、当然のように、分っていると、思っているが、念の ために、改めて、読んでみたい。

2003/03/31

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グレース・ハルセル
3票
よくあるトンデモ陰謀論ではなく、ロビー活動の実態などについて述べられているもの。 米本国では刊行できず、邦訳のみが出ているらしいです。 著者は『核戦争を待望する人々』などの著書で知られる方。

2004/02/07

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ハミルトン・フィッシュ
24票
日米戦争の真実。歴史の見直しのために重要な本。

2003/03/27

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ハミルトン・フィッシュ
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ちょっと、第三者的に、今の「対イラク戦」を、見ていても、 そうした、ワナのようなものは、チラチラと、衣の下から、ヨロ イが、のぞくが、ごとくに見えていると、言う事は、「大平洋 戦」と、あまり、変わっていないと言うことか! ネットで、読 める...

2003/03/28

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ハミルトン・フィッシュ
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これって、よく太平洋戦争系の本とかに資料とかでよく用いられてますよね?原本から汲み取れる物が何か、見てみたいです。

2003/08/11

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ハミルトン・フィッシュ
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ハミルトン・フィッシュ
24票
日米開戦に至るアメリカ側の工作とは? 未だ変わることのない、対日不信を根底としたアメリカ民主党政権の対日政策の原点にして、最悪のシナリオ。 仮にケリーが勝っていたら?2008年度大統領選で民主党候補が勝ったら? そう考えながらこの本を読んで...

2004/12/17

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ハミルトン・フィッシュ
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アメリカにも東京裁判史観だけが、はびこっているわけではないということを日本人が知っておくことは大事だと思う。

2005/08/11

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ハミルトン・フィッシュ
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過日、自宅が全焼してほとんどの蔵書を喪失しました。たかが本、と言いながらもされど本。人間パンのみにて生きるにあらず。日常生活のゆとりの範囲で少しでも再建できたらと思いリクエストします。

2006/03/29

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ハミルトン・フィッシュ
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アメリカの権力者の野望と欺瞞。 ぜひ読んでみたいです。文庫本でお願いします。

2006/06/15

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ハミルトン・フィッシュ
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日本とアメリカの戦争を回避しようとしたアメリカの議員は 90%だったと聞きます。 残りの10%の人(大統領や国務長官等)がそれを押しのけて 日米両国は戦争に投じることになってしまった。 平和を守ろうとした人はアメリカの議員にも居ると...

2007/02/17

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ハミルトン・フィッシュ
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資料として読みたいので

2007/09/05

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ハミルトン・フィッシュ
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日本人としてぜひ知っておく必要がある

2008/02/12

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ハミルトン・フィッシュ
24票
日米開戦の真実を再度、勉強したいために。

2009/08/21

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ハミルトン・フィッシュ
24票
古書店で購入して読みました。好戦的なルーズベルト大統領が、いかに第二次大戦の勃発に関わり、そして、他国の戦争に参加することに反対の米国民を騙して日米が開戦すべく仕向けたかが、とても分かりやすく書かれている。また、世界的な視野で説得力がある。...

2009/11/04

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ハミルトン・フィッシュ
24票
日米開戦の真実を知りたいから。

2009/12/23

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ハワード・B・ションバーガー
2票
米国の戦後対日工作の真実を暴く貴重な証言。

2003/03/27

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ハワード・B・ションバーガー
2票
「日テレ」の体質が、これを、読むと少し分るが、なにせ「工 作」だから、話し半分と、言うくらいに、書かれた本。 よって そんなには、ウラのことまでは、書かれていないらしいので、そ んなには、期待しないように。(読者より)

2003/03/28

17歳の留学体験記。高校生ではじめて米国に留学した作者のみずみずしい米国滞在記。超感動。挑発されて1年後、自分も留学するまで、何度も読み返した。

2003/03/19

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松下満雄
2票
おそらく内容的に古くなっているでしょうが、米国の独禁政策を概観する上で大変参考になりました。

2003/03/13