最新の復刊投票コメント(海外文芸) 220ページ

73,144件

文芸書
L・ヴァン・デル・ポスト 著 / 由良君美 富山太佳夫 訳
141票
映画の戦場のメリークリスマスを見て感銘を受け、ぜひ原作を読みたいと思って探していましたが、絶版で現在、高価な中古しかないため復刊を強く希望します。 原作の評価もかなり高いみたいなので是非読みたいです。

2022/12/24

児童書・絵本
バーバラ・レオニ・ピカード
28票
数十年前に図書館で借りて読んだだけだが、いまだに内容をよく思い出せる。過酷ともいえる人生行路の果てに、主人公が辿りつくラストが素晴らしい。中世を舞台にして少年が主人公だが、内容は決してお子様向けの甘いものではなく、そこもいい。そもそも私がこ...

2022/12/23

文芸書
コリイ・ドクトロウ 著 / 川副智子 訳
201票
興味を惹かれた。

2022/12/22

文芸書
ウィリアム・フォークナー 著 / 佐伯彰一 訳
4票
難解とされるフォークナー作品の入門として手頃な長さだから。一度、筑摩書房の文学全集で読み、感銘を受けたが文庫で買えないと聞き、投票した次第。

2022/12/21

文芸書
ジーン・エストリル
200票
この本でバレエと恋心とユトリロを知りました。 ぜひ、もう一度読みたいし、今の若い人にも読んでもらいたいです!

2022/12/21

文芸書
グレアム・グリーン
2票
名作なので、是非新刊が欲しいので

2022/12/20

エンタメ
ジェフ・エメリック ハワード・マッセイ 著 / 奥田祐士 訳
11票
ビートルズの音楽は永遠に愛聴され続けるであろう事は明白なのにその貴重な資料とも言えるこの本が絶版なのは非常に残念な事だと思います。 音楽の方は現在でもリマスター盤など次々に発表されているのだから書籍の方も是非とも再版して欲しいです。 ...

2022/12/20

専門書
スーザン・ソンタグ
1票
ソンタグの代表的著書。 コロナも隠喩としての病として考えられるのではないか。

2022/12/19

文芸書
R・A・ラファティ
55票
絶版のままではもったいない…

2022/12/19

児童書・絵本
M.アーサード 再話 / モルテザー・ザーヘディ 絵 / 愛甲恵子 訳
2票
私も暮らしの手帖で知りました。 しごとを すれば げんきで いられる やさしくて深いフレーズに惹かれました。

2022/12/18

文芸書
L・ヴァン・デル・ポスト 著 / 由良君美 富山太佳夫 訳
141票
戦場のメリークリスマスの原作を読みたい。 古書は非常に高価。

2022/12/17

文芸書
コリイ・ドクトロウ 著 / 川副智子 訳
201票
岡田斗司夫さんのお話で興味を持ちました。中古本価格が高騰しており、とても購入できる価格ではありません。

2022/12/17

文芸書
ウィリアム・ピーター・ブラッティ
6票
映画が面白かったから。 かつこの表紙がいい。

2022/12/16

文芸書
トーマス・ベルンハルト
40票
最近ベルンハルトの作品が次々と翻訳されて世に出ている。これはもはやブームと言っても良い動きだと思う。「樵る」も出版されたが、Twitterでの喜びの反応もかなり多く、需要としてはかなり高いのではないだろうか。私にしても最近本屋でこの作家の作...

2022/12/15

文芸書
フランク・ハーバート
95票
30年前に第1巻目まで読んだのですが、続きを思い立ち、絶版を知る。是非とも復刊お願いします。

2022/12/15

児童書・絵本
マリ・コルモン 著 / 榊原晃三 訳 / 長野博一 画
42票
子どもの頃学校の図書館で読んでいた大好きな本です 題名は覚えていなくて、ずっと探していました 内容も絵もすごくよく覚えていてネットで検索してこちらにたどり着きました 絶版だったとは…ぜひぜひ復刊を熱望致します 大人にも子どもにも読ん...

2022/12/14

文芸書
ローベルト・ムージル 著 / 高橋義孝 ほか 訳
57票
大好きな本。もっとたくさんの人に手に取ってもらいたい。

2022/12/14

文芸書
ドン・デリーロ
47票
アメリカのポストモダン文学に関心があるのだけれど、近くの図書館にもなく古書も高騰している。 水声社さんあたり「フィクションの楽しみ」シリーズの1冊として新訳出してくれないでしょうか。。

2022/12/14

実用書
アイリーン キャディー
3票
この本は自分の中心に戻してくれる本です。 今こそ必要な本だと思います。 複刊を望みます。

2022/12/14

文芸書
L・ヴァン・デル・ポスト 著 / 由良君美 富山太佳夫 訳
141票
本作の翻訳本は世界各国見渡しても少ないです。在住するイタリアでは翻訳本がありません。イタリア人にとっては存在しない本なのだと想像すると、日本語版が出版されている事実に瞠目します。 本作は、すべての人に読まれるべき本で、かつ翻訳の質もたいへ...

2022/12/13