最新の復刊投票コメント(河出書房新社) 182ページ
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音楽と建築
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音楽と建築
ぜひ読みたい。
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音楽と建築
ケージに関しての著作は数少ないながらも細々と出ているのに対し、この人に纏わるものがほとんど視界から消えていることはどういうことでしょうか。一番良いのは、文庫化だと思いますが…。
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音楽と建築
オークションで出ても2万以上するし
英語版ペーパーバックも7000円くらしますし。
なによりこの人の音楽は理論がわかってたほうが楽しい。 -
音楽と建築
クセナキスをよく知るとともに、参照する機会の多い資料として手元に置きたいから
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音楽と建築
音楽書で読みたい本は数少ないですがコレはその一つです。
1000冊位なら確実に売れる…かな。
非常に読みたいです。 -
音楽と建築
未だにストラヴィンスキーとかベルクとか武満みたいな現代音楽が「新作」と称してごまんと生み出されているのは、ひとえにこれまで建築や図面、数学の世界から音楽を思考するクセナキスや、構成や演奏の面から新しい方法論を打ち立てたリゲティが、現在の音楽の主流にならずにいたからに他ならない。そうじゃなくて、新しい音楽ってこういうことだと思う。
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音楽と建築
音楽と建築との関係に、只ならぬ関心を持っております。
建築のみならず、環境或いは宇宙を音楽として捉える考え方はあったようですが、近代においてもクセナキスやコルビュジェなどが、こういったことに真剣に取り組んでいたことを最近知りました。
是非とも読まなければ、と思いリクエストいたしました。 -
音楽と建築
音楽と建築、と聞けばエリック・サティを思い出しますが、先日、と言ってもかなり前ですが、他界された事を聞きました。
この関係、ある程度の知識を得た後は、後は実際に建っている物を見て(造りかけの邸宅を見るのも良いかも、モラルの欠けた行動ですがね)考え事に耽ると、不思議な感慨を受けると思います。 普通の邸宅でも結構面白いですよ。現実的な視点から見ても色々と得る物が在ります。音楽以外の事も含めて。
見掛けてびっくり。絶版で、しかもこんなにも投票が少ないとは。 普通に有名だと思ってました。 -
音楽と建築
雑誌サウンドアンドレコーディングに現代音楽に関する連載があるが、その中でたびたびクセナキスの言葉か引用されている。
その言葉に、とてもうなずけるところがあり、興味をひかれる。
コンピュータが身近になった今、数学的要素を音楽へ持ち込んだ、クセナキスの言葉を読んでみたい。 -
音楽と建築
作曲家必須!バイブルです
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音楽と建築
音響。
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音楽と建築
ぜひ
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音楽と建築
作曲家としてのクセナキスについては勿論だが
建築家としての彼に興味がある。
文庫でもいいから読みたい。 -
音楽と建築
クセナキス唯一の和訳書なので、ぜひとも復刊してほしい!
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音楽と建築
高橋悠治の訳であり、是非読んでみたいが入手困難です。復刊を希望します。
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音楽と建築
最初はクセナキス自体も知りませんでしたが、亡くなった時に本
で特集されているもの読み、この本の存在を知りました。が、こ
の時すでに絶版で、近くの図書館に行くと閉架で置いてありまし
た。
ある意味アウトサイダーアート的なものを感じさせる本で欲しい
なあと、ずっと思ってしまいました。
しかも久しぶりに見ようと思ったら何故か図書館にはもう置いて
無く、これはもう是非に復刊して欲しいと思います。
個人的には文庫じゃこの本の面白さは無くなると思うので、オリ
ジナルのままで復刊して欲しいです。 -
音楽と建築
クセナキスの本として読める唯一の日本語の本だからです。
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音楽と建築
興味があります。
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音楽と建築
ぜひ復刊をのぞみます


幼き頃からピアノをし、中学から今も吹奏楽をしている。また、建築科の大学院生であり修士論文のテーマとして「音楽と建築」の研究をしている。クセナキスとコルビジェの関係などを他の文献から読んだ。とてもクセナキスに興味を抱いている。ぜひ読んでみたい。