最新の復刊投票コメント(映画の原作(洋画)) 179ページ
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将軍たちの夜
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破滅への二時間
私も読みたいです。
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破滅への二時間
「2001年宇宙の旅」読んだ。「時計じかけのオレンジ」読んだ。「シャイニング」読んだ。「フルメタルジャケット」読んだ。「夢かたり」読んだ。「ロリータ」も読んだ。「破滅への2時間」読んでない。
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破滅への二時間
本作品はスタンリーキューブリック監督の「博士の異常な愛情」の原作だということは知っていましたが、映画とは違いとてもシリアスなタッチで書いてあるそうで、(映画はブラックコメディでした)、そこに興味を惹かれました。
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キャット・チェイサー
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キャット・チェイサー
読んでみたいので復刊を希望します。
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コンタクト
紹介文が「SF」だけではあまりに味気ないので追加。
この広い大宇宙で、いたとしてもどこにいるのか分からない、語りかけようにも彼らの言葉もわからない。そんな相手との(おそらくは一言語りかけるのに何十年もかかる)交流を夢見るSETIという学問の辛さと素晴らしさを、SETIに生涯を捧げてきたカール・セーガン博士が余すところ無く描き出した一冊。
1997年に映画化、これもいい出来なので、レンタルビデオ店で探してみてください。
―参考―
SETI@home(http://setiathome.ssl.berkeley.edu/home_japanese.html) -
コンタクト
こんな小説には二度とめぐり合えないと思った。
物語で語られる世界が、そして主人公が希望に満ちているから、それを信じる気持ちにさせる。 -
コンタクト
当時は購入しませんでしたが、SETI@homeを始めてあらためて読みたくなりました。
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コンタクト
人間の宇宙に対する果てない憧れや、真理を追求したいという尽きることの無い欲求が、情熱と理性を持って余すところ無く描き出されています。読みどころとなるエピソードはたくさんありますが、壮大な「夢」を感じる作品。二十歳の頃に読んで、非常に大きな影響を受けました。
また、科学に何の興味がない人が読んだとしても、登場人物の個性が立っていて、ストーリーがよく出来ているので面白いと思います。
こんな傑作が一時的にでも絶版になってしまうなんて、残念でなりません。これから先、若い人達が読みたい時にいつでも手に入る状況を作って欲しいです。 -
コンタクト
映画はDVDで発売されてますが、原作も読みたいです。
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コンタクト
なんでこの本まで絶版なんでしょう!
出版社の眼は節穴なんですかね。 -
コンタクト
以前からこの本を探していましたが見つからないので。
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コンタクト
欲が深いようですが、エンターテインメントSFも書いてみたいです。
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コンタクト
学生時代はSFにどっぷり浸かってました。
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コンタクト
映画を見て、原作を読んでみたいと思いました。
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コンタクト
原作(新潮文庫版・上下2冊)も、そして映画もすばらしかったです。絶版とは惜しいですね。21世紀にぜひとも遺したい作品です。喜んで、復刊を切望します!
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コンタクト
図書館で読んで、ぜひ購入したいと思って近くの本屋で注文したら絶版だった。なんでこんなすばらしい本が・・・。
できれば2004年7月出版予定の「百億の星と千億の生命」にあわせて復刊してほしいです。 -
コンタクト
図書館で借りてみて、とても良い作品だった。
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コンタクト
SFとして、派手さはないですが、深みのある作品。映画も良くできていて特別編DVDが出たばかりですが、原典も大切にしたいです。


映画を見て、ぜひ原作本が読みたい