最新の復刊投票コメント(河出書房新社) 167ページ
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伊藤彦造イラストレーション
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伊藤彦造イラストレーション
友人から見せてもらい、こんな人がいたのだということに驚いています。現在でも全く遜色のない、あるいは現在でも比較できる人のいない画力だと思います。
ぜひ、復刊して手元に置き、また一人でも多くの人に存在を知ってもらいたいと思い、投票しました。 -
伊藤彦造イラストレーション
伊藤彦造の大ファンは多くいるのにも関わらず、この本以外に彼のまとまった画集はないと思います。
ぜひ復刊させて、保存版としたいです。 -
伊藤彦造イラストレーション
どーっしても欲しいです!!
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伊藤彦造イラストレーション
伊藤彦造のイラストレーションが数多く収録されている上に
ペン描きの原画の繊細さがよく再現されている。
素晴らしいです。何時間見ていてもあきません。
復刊したら是非とも購入したい。 -
伊藤彦造イラストレーション
手に入れたくても、古本市場でも高くて…、何とか復刊を希望。
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伊藤彦造イラストレーション
過去に講談社から出た画集を古書籍としてべらぼうな値段で購入した経験があるので、彦造ファンがもっと手軽に手に出来る画集を!と思って。
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伊藤彦造イラストレーション
2006年7月から弥生美術館で展示があるので、ぜひこの機会に復刊して欲しいです。
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伊藤彦造イラストレーション
伊藤彦造氏の作品多数をまとめて観られる機会は滅多にありません。氏の素晴らしい作品を今の若い世代の方達にも観て貰いたいので、是非ともこの画集を復刊して頂きたいです。
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伊藤彦造イラストレーション
絶版なので手に入らない
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トレブリンカ-絶滅収容所の反乱-
◆トレブリンカ-絶滅収容所の反乱- ジャン=フランソワ・ステーネル著/永戸多喜雄訳 河出書房刊(1967)
ユダヤ人収容所と言えば、番号を入れ墨するというイメージがあるかもしれないが、それは囚人(労働力)として生かしておくという事であり、そんな番号さえなく、ワルシャワ・ゲットーから到着次第、老若男女の区別なく即、排気ガス室で殺害した正真正銘の絶滅収容所がこのトレブリンカである。
広範囲のインタビューに基づいて小説形式で書かれた当書だが、バルバロッサ作戦の暗部たるSD特別行動隊によるバルト三国でのユダヤ人狩りから始まって、ガス殺に至るドイツ人ユダヤ人双方の心情的経過、トレブリンカでの様々な人間模様、証拠陰滅のため収容所の撤去破壊が近いと知った囚人による最後の反乱(4輪装甲車を奪い監視兵舎を掃射するラストは喝采ものである)を描く。ホロコースト本は数あれど、私は本書こそベスト1だと断言する。 -
トレブリンカ-絶滅収容所の反乱-
排気ガスのガス室によって約80万人が殺されたトレブリンカ絶滅収容所。ここで起こった反乱とはどのようなものなのか? ほとんど知らないので読みたいと思います
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星の旅
曇った日や旅に出られないときに取り出して読みたい本です。
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星の旅
なかなかロマンが、ありそうなので。
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星の旅
こどものころにむさぼるように読みました。
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星の旅
子供の頃読んで、とても印象深かった想い出があります。
是非、もう一度手に取って読んでみたいと思います。 -
星の旅
この本を読んだ方からの感想を聞き、一度読んでみたいと思っていました。
ぜひ復刊をお願い致します。 -
星の旅
まだ未読なのですが、藤井旭氏の本はどれも興味深い
内容なので、出来ればたくさんの人が読める状況で
あればと希望しています。 -
星の旅
昔読んだ時、星の世界へのあこがれをこの本で、星の解説書じゃないこの本だからこその星の世界を感じさせてもらいました.買っておけばよかったので投票します.
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何日君再来物語
河出文庫も出ているらしいので、都内の大手書店でも探したのですが絶版、或いは品切れかも知れませんが、内容に惹かれたものですから。


図書館でたまたまこの画集を見つけました。
そしてショックを受けました。
少年向け小説の挿絵描きや漫画家という、ポップアート(あえてそう呼んでみ
る)を生業とする人たちは、この何十年、いったい何をしてきたんだろうと。
手もとに置きたいし、もっと多くの人に知ってもらいたいです。