最新の復刊投票コメント(コンピューター) 161ページ
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マイコンBASIC Magazine
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マイコンBASIC Magazine
当時誌上で公開されていたBASICのプログラムを必死に打ち込み、楽しんでいたことが懐かしく思い出されます。82年10月号に掲載されていた「ミッドウェイ海戦」をもう一度プレイしたい!
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マイコンBASIC Magazine
総集編の復刊を希望します。ベーマガ/スーパーソフトマガジン(コーナー)の名コーナーと、ゲーム紹介記事、電波新聞社製オリジナル「デーモンクリスタル」シリーズなどのCDROM付きといった構成を望みます。
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マイコンBASIC Magazine
当方大学生ですが、中学の時部室にあったぼろぼろになったベーマガの投稿プログラムを打って部員みなで遊びながら学びました。
しかし今中学に遊びに行っても、そういうものはありません。もし復刊されたら、中学生の後輩達にプレゼントしようと思います。 -
マイコンBASIC Magazine
私を含めた日本のIT技術者の人生を変えた偉大な雑誌でした。
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マイコンBASIC Magazine
見かけなくなったと思ったら休刊ですか…
ベーマガは僕にプログラミングの楽しさを教えてくれました。
復刊して欲しいです。 -
マイコンBASIC Magazine
また見たい。
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マイコンBASIC Magazine
小学校高学年のころFM-7を使っておりベーマガを毎月見てました。おまけのスーパーソフトマガジンもとても懐かしく復刊を心待ちにしてます。
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マイコンBASIC Magazine
自作のプログラムで掲載されたものがあるので。
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マイコンBASIC Magazine
パソコン入門時にお世話になった雑誌です。
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マイコンBASIC Magazine
自分が小さかった頃、この雑誌でパソコンというものを覚えました。
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マイコンBASIC Magazine
PCがこれだけ進化したにもかかわらず、いまだにX1や88が捨てられずにいるのはやはり思い入れが深いパソコンだからですよね、当時中学生だった私には非常に高価な物でPCショップのデモ画面を見ては目を輝かせていました、小遣いを貯めまくってX1を買いに行った時の感動がいまだ忘れられません
しかしゲームにまでお金が回らなかった私が手にしたのはベーマガだったのです、プログラムの苦労、動いた時の感動は忘れられないな、ベーマガ復刊を希望します。 -
マイコンBASIC Magazine
はじめてパソコンにふれるきっかけとなりました。
今の自分の基礎となっています。 -
マイコンBASIC Magazine
昔、一生懸命に掲載プログラムを打ち込んで、エラーと戦った日々がとても懐かしく、全ては無理でも人気のあった記事だけでも、もう一度読んでみたいと思います。
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マイコンBASIC Magazine
当時PC-AT互換機というものはなく、各社各様のPCが販売され、
プログラム開発環境(=プログラム言語)も各社各様でした。
やがてPC-AT+Windowsの時代になり、開発環境(=開発言語)が、
統一しかかったような(というか選択肢があまりない)時代がきて
この雑誌は廃れました(と認識しています)。
ところが現在はまた、開発言語や環境が多種多様になり、
どんな言語でどう書くとどんなことができるのか
とても分かりにくくなりました。
新しい言語にはスポットライトをあて、プログラム例を載せて
比較してくれる雑誌を期待します。 -
マイコンBASIC Magazine
別冊時代からの読者でした。次第にBASICへの限界を感じ、86年頃から次第に読まなく
なってしまいましたが、その後に出た珠玉の名作、BASICとハードウェアという2つの
限界に挑戦したソフトのソースをぜひみてみたいと思います。できることなら、当時の
形そのままで復刊希望です。 -
マイコンBASIC Magazine
当時の思い出に浸りたいから
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この雑誌を読んで育ちました。
Out of memory と闘った日々を思い出します。
物を創り出す喜びを教えてもらいました。 -
マイコンBASIC Magazine
影さんに会いたいから
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テレビゲームが流行っていた頃、親にパソコンを買ってもらい、
苦労してゲームプログラムを入力してゲームをやった日々が懐かしいです。
一生懸命入力したプログラムが実行時に、エラーになり、
エラーメッセージからはどこが間違っているのかがわからず、
動かすまでに苦労しました。
このとき数字の0とアルファベットの大文字Oの区別を学びました。
当初買ったパソコンではBASICを少し勉強して、プログラムの面白さを知りました。
復刻版のプログラムを動かすというよりは、その当時に掲載されていたゲームプログラムのアイデアをまた読んでみたいと思います。


この雑誌にプログラムを投稿してそれが掲載されるのがプログラミングをしていて大きな目標でした。その目標をもう一度持ちたいです。
ぜひ復刊してください!!