最新の復刊投票コメント(映画の原作(洋画)) 153ページ
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アビス(上下巻)
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アビス(上下巻)
映画も好きでしたが、これはいいです。これを読むと映画に深みが出ます。
単独でもカードらしい、いい作品です。 -
アビス(上下巻)
カードの作品を絶版にするなんて、もったいなさ過ぎです。ラストシーンに感動した覚えがあります。
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アビス(上下巻)
単なる映画のノヴェライズを遥かに超える点で「2001年宇宙の旅」のケースに似ているが、この本はいろんな面で小説版の方がはるかに映画版を上回ると思う。まず小説版「アビス」を読み、より楽しむために映画「アビス」を観て、さらにもう一度小説「アビス」を読んで欲しい。
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アビス(上下巻)
J.キャメロンとオースン・スコット・カードなんて、ゴージャスな組合わせ。SFファンならきっと頷くはず。入手出来るなら、ぜひ読みたいものです。
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アビス(上下巻)
映画アビスも良かったですが、小説版もさらに良いという話を聞きまして投票します。ノベライズだと思い読み逃していた。
ペーパーバックは入手したものの日本語でも読みたい。 -
アビス(上下巻)
単なるノベライズとは一線を画す作品とはいえ、こういう作品は映画が過去のものとなると同時に消えるのも已む無しと言う面は有ります。しかし、クラークの「2001年」やアシモフの「ミクロの決死圏」という例外も有ります。本作も映画を抜きにして末永く読まれるべき1SF小説であると私は思います。
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アビス(上下巻)
jibun no temoto ni hoshii shi, mata
korekara yonde hoshii. -
アビス(上下巻)
映画は完全版も含め、いっぱい出ているのに本が再販されないのは残念です。基本的には忠実なノヴェライゼーション(キャメロンとカードの共同作業)という感じがしますが、本には随所にカードらしさが見られる佳品です。
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マラコット深海
隠れた名作海洋SFである「マラコット深海」に桑田次郎の漫画があるとは知りませんでした。ぜひ読みたい!
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マラコット深海
是非お願い致します!
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マラコット深海
まんが作家がアーティスト化する昨今(利害は人それぞれなものの)、戦後の手塚氏に代表される近代まんがの黎明期にして既に現代でも追随を許さない作画・描写の水準は手塚氏同様に評価されるべきでしょう。正直いって近作は桑田氏の画の持つ色気が薄まってしまっているのは余りにも惜しい。現在の作品を即座に否定はしないものの、これまでの作品を現代の俎上に乗せる意義は大きいと確信する。
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マラコット深海
この時期の艶っぽさ満点。
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スペース1999(全3巻)
先日CS放送で特別編を見たばかりです。まずなによりもアイディアが面白い作品なので、ノヴェライズにも手を出してみようかな、と。
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スペース1999(全3巻)
主題歌とともに懐かしく思い出されます。
ぜひノベライズ読みたいです。 -
スペース1999(全3巻)
たしか、中学生の頃、TVでこのシリーズを放映していたはずなのですが、私の地区では放映されず、悔しい思いをしました。懐かしさがいっぱいのこのTVシリーズの小説を是非、読んでみたいと思います。
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スペース1999(全3巻)
映像作品の大ファンなのですが小説があったとは・・・
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スペース1999(全3巻)
未訳の作品もふくめて、どこかでまとめて文庫化してください!
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13日の金曜日
読んでみたいなぁ・・・。
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13日の金曜日
最近13日の金曜日の映画にハマってるんで
小説の方も是非ヨみたいです!!
復刊おねがいします。


つい最近まで書店に置いてあったような覚えが…
本書に限らず、サイクルが早すぎる!