最新の復刊投票コメント(海外文芸) 130ページ

72,920件

文芸書
ドクトロウ
4票
ミロシュ・フォアマン監督により映画化され、ブロードウェイでミュージカル化された舞台版も評価・人気ともに高い作品です。ミュージカルは2023年に日本でも上演され、様々な演劇賞を受賞するなど絶賛されました。 しかし原作は古書店はおろか図書館で...

2024/07/18

文芸書
アン・マキャフリー
1票
復刊ドットコムで品切れしたため

2024/07/17

古書がとても高額になっているため、復刊希望です。

2024/07/16

文芸書
ラリー・ニーヴン ジェリー・パーネル 著 / 池央耿 訳
110票
絶版になったまま、長らく刊行されておりません。 古典的にSFとして評価は高いのですが、古書値は上がっており、なかなか読む機会に恵まれません。 一度読んでみたいので、復刊を希望いたします。

2024/07/16

ぜひ復刻&電子書籍化してほしいです

2024/07/15

文芸書
李箱
124票
とあるゲームから李箱を知り、作品に興味を持ちました。こちらの本はほぼすべての作品が乗っているのにもかかわらず、高額転売等で手を出せない金額になっているので、ぜひ復刊してほしいです。

2024/07/15

文芸書
オルコット
38票
最初に読んだのは40年以上前、「美しいポリー」というタイトルでした。その後「昔気質の一少女」として続きのお話があると知り、上下巻を揃えて読みました。若草物語とは趣向が違うと思いますが、こちらもオルコットの代表作の一つに数えられても良いのでは...

2024/07/15

とても読んでみたいです。 よろしくお願いします。

2024/07/15

文芸書
ローベルト・ムージル 著 / 高橋義孝 ほか 訳
56票
有名な作家やYoutuberが、この作品に触れていて、読むべき作品であると感じたため。

2024/07/13

文芸書
ミルチャ・エリアーデ
18票
コッポラの映画の原作を読みたい

2024/07/12

2021年に発売されていた事に気づかず今に至ます。ファンとしてはぜひ自分の手元に置きたいので復刻してほしいです。

2024/07/12

文芸書
ジェラルド・ダレル
111票
森見登美彦氏の「夜は短し歩けよ乙女」に前刊の話が出てきて興味を持ったが古本な上高額なものしかないため。

2024/07/12

文芸書
ロバート・J・ソウヤー
5票
SFというジャンルを敬遠しがちな最近の若い人にとって、ソウヤーのSFはSFというよりミステリーに近く、必ずハマる。 この本はそこまでミステリー寄りではないが、アフサンやさよならダイノサウルスのような、ぶっ飛んだアイディアのデパートみたいな...

2024/07/12

文芸書
パーシヴァル・ワイルド
1票
前作『検死審問-インクエスト-』に引き続き、大変だったらしい面白く読みました。これが絶版なのは、もったいないです。

2024/07/11

文芸書
パーシヴァル・ワイルド
1票
『検屍裁判』の新訳版ですが、大変面白く読みました。これが絶版なのは、とてももったいないです。なお、続編もおすすめ。

2024/07/11

文芸書
ビル・S・バリンジャー
1票
バリンジャーは『歯と爪』が面白かったので、他の作品も読んでみたいです。

2024/07/11

文芸書
ランシス・アイルズ
4票
面白い作品なので、これが読めない状況はもったいない。

2024/07/11

文芸書
F.W.クロフツ
2票
フレンチ警部のシリーズは、復刊してもすぐに品切れになりやすいので、いつも容易に読めるようにしてほしい。

2024/07/11

文芸書
ドロシー・L・セイヤーズ
1票
ピーター卿シリーズは、最近品切れが増えてきたので、容易に読めるようにしてほしい。

2024/07/11

文芸書
ジーン・エストリル
201票
図書館で借りて夢中になって読んだシリーズ 今と違って時間の流れにゆとりがある。バレエだけが全てではなく、他に目をやり経験することがバレエの深みになるとあの頃は気がつけなかった深い世界観にもう一度触れたいから

2024/07/10