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最新の復刊投票コメント(日本論・日本人論) 11ページ

2,924件

専門書
高神覚昇 著 / 宮坂宥勝 監修
1票
『密教概論』を読み他の著作も読みたくなりました。とくに第10巻『仏教人間学』を読んでみたいです。

2024/09/04

専門書
山本ひろ子
73票
図書館で借りた。中古では手に入らない。ここまで詳しく書かれている本は見当たらない。

2024/09/03

国民負担率が増え続けている昨今、政府は私たちが収めた税金をどのように使っているのか関心が高まっています。 災害からの復興という税金の使途としてはこれ以上ないほどの大義ですが、その実を知ることは日本人として、納税者としてとても大切なことだと...

2024/09/02

大学時代の恩師である豊下楢彦先生の著作である本書を新刊で拝読したいので投票しました。  吉田ドクトリンを肯定的に評価した高坂政堯の「宰相吉田茂論」を見事なまでに喝破した記念碑的名著を是非拝読したいのです。

2024/09/01

税金の行方についてのアーカイブとして、復刊するだけの価値があるため。

2024/08/31

復興する為に使われるはずが他所の関係ない事業にじゃぶじゃぶ流用された事実を、一人でも多く共有することが今後に活きると思います。

2024/08/31

政府がどのようにして税金を目的外に使用したかの貴重な記録であり、後世に残すべき書籍であると思っています。 結局、この復興税は名前を変えて生き残るなど、一度でも課税を許すと永久に課税し続ける見本のような経験であり、絶対に許すことのできない政...

2024/08/31

税金の使い方に厳しくなっている今必要な本だと思うので

2024/08/30

この著書は日本の現状を知るために不可欠だからです

2024/08/30

復興予算がどのように使われたか、納税者の一人としてとても興味があるからです。政府による税金の使い方はしっかりチェックし、無駄な使い方に対しては意見を言っていけるようになりたいと思っています。

2024/08/30

今後も長くこの本を参考にする人が出てくると考えるため。

2024/08/30

納税者であってもなくても、我々の血税がどのように使われているのかを知っておく大事な一冊。 一世帯に1冊欲しいくらいの貴重な本が、復刊されないのはおかしなことです。

2024/08/30

専門書
原田泰
37票
読みたいけど読めないから

2024/08/30

東日本大震災の時の「復興のために」として使われた税金が復興とは関係の無い所に使われていた事は、多くの有権者が知るべきだと思うから。 この本をきっかけに税金の使い途に興味を持ってくれる人が増えると、日本は良くなると思う。

2024/08/30

先日この本の読書会に参加しました。この本は震災をきっかけとして始まった政府支出の不透明でおかしな使い道について、例示しつつ警鐘を鳴らしています。公的な支出の妥当性という普遍的なテーマを扱っている一方で、実際に起こった事例を鮮明に記述していま...

2024/08/30

全国民が知らないといけないことです。

2024/08/30

増税ばかりが繰り返される現在において敵の手口を知っておくために読みたい

2024/08/30

減税のため、国のため。 福岡、博多減税会がんばってください。 いつもありがとうございます。

2024/08/30

裏金、バラマキの中、増税に次ぐ増税の今こそ、読まれるべき書です!

2024/08/30

予算がどのように使われているのかを知るために必要な一冊

2024/08/30